有報情報
- #1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額(連結)
- ※1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額2022/05/27 11:01
前連結会計年度(自 2020年3月1日至 2021年2月28日) 当連結会計年度(自 2021年3月1日至 2022年2月28日) その他有価証券評価差額金 当期発生額 △36,125 千円 34,347 千円 税効果額 △4,241 千円 4,425 千円 その他有価証券評価差額金 △31,884 千円 29,921 千円 その他の包括利益合計 △31,884 千円 29,921 千円 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 繰延税金資産2022/05/27 11:01
繰越欠損金 82,081 千円 340,590 千円 その他有価証券評価差額金 25,765 千円 19,466 千円 未払事業税 1,029 千円 113 千円 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2022/05/27 11:01
(注) 1.評価性引当額が170,843千円減少しております。この減少の主な内容は、当社において子会社株式評価損に係る評価性引当額が364,140千円減少、子会社連結除外による評価性引当金が49,689千円減少、当社、連結子会社の株式会社日商インターライフ及び株式会社エヌ・アイ・エル・テレコムにおいて税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額を253,721千円追加的に認識したことに伴うものであります。前連結会計年度(2021年2月28日) 当連結会計年度(2022年2月28日) 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 △3,745 千円 △8,170 千円 資産除去債務に対応する除去費用 △9,234 千円 △7,923 千円
2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度の純資産合計は3,917百万円であり、前連結会計年度に比べ71百万円増加いたしました。2022/05/27 11:01
これは自己株式の処分50百万円による増加及びその他有価証券評価差額金が29百万円増加した一方、利益剰余金が8百万円減少したことなどによるものであります。
② キャッシュ・フローの状況