- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(3) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額53百万円は、親会社の資産に係る増加額であります。
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行なっております。
当連結会計年度(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日)
2015/06/26 11:52- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、建設業及び介護関連事業であります。
2 調整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額△354百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△350百万円、その他の調整額△3百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2) セグメント資産の調整額2,299百万円には、各報告セグメントに配分していない投資不動産2,084百万円、親会社の資産299百万円、その他の調整額△84百万円が含まれております。
(3) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額0百万円は、親会社の資産に係る増加額であります。
3 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行なっております。2015/06/26 11:52 - #3 業績等の概要
さらには、平成26年12月に岐阜県可児市のDS TOKAI㈱を子会社化し、介護事業分野への参入と中京圏への進出を果たしました。また、グループ内の子会社を一部統合し、福岡都市圏の営業力強化と経営効率の改善を図るなど、グループ企業としての収益基盤の強化にも取り組んでまいりました。
これらの結果、当連結会計年度の売上高は、83,469百万円(前期比8.6%減)となりました。利益面につきましては、営業利益は1,411百万円(前期比35.0%減)、経常利益は1,579百万円(前期比32.8%減)、当期純利益は1,107百万円(前期比23.8%減)となりました。
セグメント別の業績は、次のとおりであります。
2015/06/26 11:52- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
さらには、平成26年12月に岐阜県可児市のDS TOKAI㈱を子会社化し、介護事業分野への参入と中京圏への進出を果たしました。また、グループ内の子会社を一部統合し、福岡都市圏の営業力強化と経営効率の改善を図るなど、グループ企業としての収益基盤の強化にも取り組んでまいりました。
これらの結果、当連結会計年度の売上高は、83,469百万円(前期比8.6%減)となりました。利益面につきましては、営業利益は1,411百万円(前期比35.0%減)、経常利益は1,579百万円(前期比32.8%減)、当期純利益は1,107百万円(前期比23.8%減)となりました。
(3) キャッシュ・フローの状況の分析
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