- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2)有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が、連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えているため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報
2021/01/28 15:00- #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
① リース資産の内容
・有形固定資産
主として、IFRS第16号「リース」適用の在外連結子会社における店舗及びオフィス等であります。
2021/01/28 15:00- #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
当連結会計年度より在外連結子会社においてIFRS第16号「リース」を適用しております。これにより、借り手のリース取引については、原則として全てのリースを連結貸借対照表に資産及び負債として計上することとしました。IFRS第16号の適用については、経過的な取扱いに従っており、会計方針の変更による累積的影響額を当連結会計年度の期首の利益剰余金に計上しております。
この結果、当連結会計年度の連結貸借対照表において有形固定資産の「その他」が246,681千円、「減価償却累計額(その他)」が86,984千円、流動負債の「その他」が110,718千円、固定負債の「その他」が23,158千円それぞれ増加しております。
当連結会計年度の期首の純資産に累積的影響額が反映されたことにより、連結株主資本等変動計算書の利益剰余金の期首残高が53,294千円減少しております。
2021/01/28 15:00- #4 固定資産の減価償却の方法
3. 固定資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
2021/01/28 15:00- #5 固定資産除却損の注記(連結)
※2
固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
| 前連結会計年度(自 2018年11月1日至 2019年10月31日) | 当連結会計年度(自 2019年11月1日至 2020年10月31日) |
| その他(工具、器具及び備品) | 3,623 | 6,125 |
| 無形固定資産 | - | 682 |
| 計 | 11,672 | 31,975 |
2021/01/28 15:00- #6 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が、連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えているため、記載を省略しております。2021/01/28 15:00 - #7 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
(単位:千円)
2021/01/28 15:00- #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動の結果使用した資金は、442百万円(前年同期比78.9%減)となりました。これは主に、東京支店オープン等に伴う有形固定資産の取得による支出556百万円であります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2021/01/28 15:00- #9 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
3.当該資産除去債務の総額の増減
| 前連結会計年度(自 2018年11月1日至 2019年10月31日) | 当連結会計年度(自 2019年11月1日至 2020年10月31日) |
| 期首残高 | 799,851千円 | 924,789千円 |
| 有形固定資産の取得に伴う増加額 | 137,727 | 92,276 |
| 時の経過による調整額 | 10,810 | 10,785 |
2021/01/28 15:00- #10 追加情報、連結財務諸表(連結)
新型コロナウイルス感染症拡大及び2020年4月に発令された政府による「緊急事態宣言」を踏まえ、お客さまと社員の安全・安心を最優先事項とし、同宣言エリアの店舗では臨時休業をしておりました。
当社グループにおいては、新型コロナウイルス感染症の収束時期等を予測することは困難なことから、当社が現在入手している情報等を踏まえて、新型コロナウイルス感染症による影響が翌連結会計年度においても継続するものの、2021年に入ってからは徐々に回復するものと仮定し固定資産の減損及び繰延税金資産の回収可能性等の見積りを行っております。
(役員退職慰労金制度の廃止)
2021/01/28 15:00- #11 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。
2021/01/28 15:00- #12 重要な会計方針、財務諸表(連結)
最終仕入原価法
3. 固定資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
2021/01/28 15:00