有価証券報告書-第22期(平成28年11月1日-平成29年10月31日)
(表示方法の変更)
(貸借対照表)
前事業年度において、独立掲記しておりました「固定負債」の「長期預り金」は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より「固定負債」の「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組み替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「固定負債」の「長期預り金」に表示していた581,075千円は、「その他」として組み替えております。
(損益計算書)
前事業年度において、「営業外費用」の「その他」に含めておりました「為替差損」は、営業外費用の100分の10を超えたため、当事業年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組み替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外費用」の「その他」に表示していた2,754千円は、「為替差損」198千円、「その他」2,556千円として組み替えております。
(貸借対照表)
前事業年度において、独立掲記しておりました「固定負債」の「長期預り金」は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より「固定負債」の「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組み替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「固定負債」の「長期預り金」に表示していた581,075千円は、「その他」として組み替えております。
(損益計算書)
前事業年度において、「営業外費用」の「その他」に含めておりました「為替差損」は、営業外費用の100分の10を超えたため、当事業年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組み替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外費用」の「その他」に表示していた2,754千円は、「為替差損」198千円、「その他」2,556千円として組み替えております。