有価証券報告書-第23期(平成29年11月1日-平成30年10月31日)
(表示方法の変更)
有形固定資産等明細表については、財務諸表等規則第127条第1項に定める様式に基づいて作成しております。
(貸借対照表)
前事業年度において、「投資その他の資産」の「その他」に含めておりました「差入保証金」は、資産の総額の100分の5を超えたため、当事業年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組み替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「投資その他の資産」の「その他」に表示していた1,370,028千円は、「差入保証金」860,485千円、「その他」509,542千円として組み替えております。
(損益計算書)
前事業年度において、独立掲記しておりました「営業外費用」の「為替差損」は、営業外費用の100分の10以下となったため、当事業年度より「営業外費用」の「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組み替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外費用」の「為替差損」に表示していた3,832千円は、「その他」として組み替えております。
有形固定資産等明細表については、財務諸表等規則第127条第1項に定める様式に基づいて作成しております。
(貸借対照表)
前事業年度において、「投資その他の資産」の「その他」に含めておりました「差入保証金」は、資産の総額の100分の5を超えたため、当事業年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組み替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「投資その他の資産」の「その他」に表示していた1,370,028千円は、「差入保証金」860,485千円、「その他」509,542千円として組み替えております。
(損益計算書)
前事業年度において、独立掲記しておりました「営業外費用」の「為替差損」は、営業外費用の100分の10以下となったため、当事業年度より「営業外費用」の「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組み替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外費用」の「為替差損」に表示していた3,832千円は、「その他」として組み替えております。