営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年9月30日
- 45億200万
- 2018年9月30日 +11.2%
- 50億600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△2,410百万円には、配当金の調整額△2,561百万円、退職給付の調整額127百万円等が含まれております。2018/11/07 10:53
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益及び包括利益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 平成30年4月1日 至 平成30年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は事業セグメントに帰属しない当社(純粋持株会社)であります。
2.セグメント利益の調整額△4,541百万円には、配当金の調整額△4,436百万円、退職給付の調整額88百万円等が含まれております。
3.セグメント利益は、四半期連結損益及び包括利益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/11/07 10:53 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、事業基盤の強化に向けては、国内で主に通信工事を行っている株式会社TTK(2018年10月実施)、株式会社ソルコム並びに四国通建株式会社(2019年1月予定)との経営統合に向けた取り組みを推進いたしました。さらに、グループ運営体制強化を目的として、連結子会社である株式会社日設(空調事業)(2018年7月実施)、株式会社ホープネット(技術者派遣事業)(2018年10月実施)の完全子会社化に向けた取り組みを推進いたしました。2018/11/07 10:53
以上の結果、当第2四半期の連結業績につきましては、受注高は1,597億7千1百万円(前年同四半期比1.8%増)、売上高は1,403億5千8百万円(前年同四半期比6.1%増)、営業利益は50億6百万円(前年同四半期比11.2%増)、経常利益は56億8千8百万円(前年同四半期比11.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は36億円(前年同四半期比33.1%増)と増収増益となりました。
(2) 財政状態の分析