営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年9月30日
- 49億5800万
- 2020年9月30日 +36.02%
- 67億4400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△6,708百万円には、配当金の調整額△6,824百万円、退職給付の調整額27百万円等が含まれております。2020/11/12 15:36
3.セグメント利益は、四半期連結損益及び包括利益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は事業セグメントに帰属しない当社(純粋持株会社)であります。
2.セグメント利益の調整額△12,193百万円には、配当金の調整額△12,298百万円、退職給付の調整額99百万円等が含まれております。
3.セグメント利益は、四半期連結損益及び包括利益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
該当事項はありません。
(のれんの金額の重要な変更)
「ラントロビジョン」セグメントにおいて、2020年6月17日にShanghai Changling Communication Equipment Co.,Ltdが新たに連結子会社となっております。
なお、当該事象によるのれんの増加額は、当第2四半期連結累計期間においては1,090百万円であります。
また、のれんの金額は取得原価の配分が完了していないため、暫定的に算定された金額であります。
(重要な負ののれん発生益)
該当事項はありません。2020/11/12 15:36 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期は、NTT事業における設備運営業務の増加、マルチキャリア事業における楽天モバイル向け工事の増加に加え、環境・社会イノベーション事業における空調工事の増加、ICTソリューション事業におけるモバイル関連の工事部材やGIGAスクール構想に伴う学校向けPC・サーバー等物販の増加などにより売上高の拡大を図るとともに、業務効率化の推進による利益率の維持・向上に努めました。2020/11/12 15:36
以上の結果、当第2四半期の連結業績につきましては、受注高は2,291億5千7百万円(前年同四半期比2.9%増)、売上高は1,917億8千8百万円(前年同四半期比4.8%増)、営業利益は67億4千4百万円(前年同四半期比36.0%増)、経常利益は77億4千8百万円(前年同四半期比38.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は47億9千9百万円(前年同四半期比43.2%増)となりました。
(2) 財政状態の分析