建物(純額)
個別
- 2021年3月31日
- 2000万
- 2022年3月31日 +35%
- 2700万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 2 帳簿価額のうち「その他」は、工具、器具及び備品の合計であります。2022/06/15 12:00
3 土地及び建物の一部を連結子会社以外から賃借しており、年間賃借料は3,171百万円であります。
4 Shanghai Changling Communication Equipment Co.,Ltdの決算日は2021年12月31日であり、連結財務諸表の作成に当たっては、同決算日現在の財務諸表を使用しているため、2021年12月31日現在の金額を記載しております。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- ア.有形固定資産(リース資産を除く)2022/06/15 12:00
主として定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。また、取得価額10万円以上20万円未満の少額減価償却資産については、3年間で均等償却する方法を採用しております。
なお、主な耐用年数は、次のとおりであります。 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※7 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2022/06/15 12:00
前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 建物及び構築物 139 百万円 39 百万円 機械、運搬具及び工具器具備品 45 72 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2022/06/15 12:00
賃貸用資産及び遊休資産については、市場価値の下落により投資額の回収が見込めなくなったことから、帳簿価額を回収可能価額まで減額しております。場所 用途 種類 減損損失(百万円) 宮城県仙台市 その他 のれん 80 広島県尾道市 事業用資産 建物等 11 合計 117
のれんについては、株式取得時に想定していた収益が見込めなくなったため、帳簿価額を回収可能価額まで減額しております。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法によっております。2022/06/15 12:00
ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。
(2) 無形固定資産