- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
②無形固定資産
ソフトウエアであります。
(2) リース資産の減価償却の方法
2022/06/15 12:00- #2 会計方針に関する事項(連結)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
また、顧客関連資産については、10年間又は20年間の定額法により償却しております。
2022/06/15 12:00- #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結貸借対照表関係)
前連結会計年度において、「ソフトウエア」に含めていた「ソフトウエア仮勘定」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「ソフトウエア」に表示していた1,620百万円は、「ソフトウエア仮勘定」129百万円、「ソフトウエア」1,491百万円として組み替えております。
2022/06/15 12:00- #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
定額法によっております。
ただし、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
3. 重要な引当金の計上基準
2022/06/15 12:00