- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
②無形固定資産
ソフトウエアであります。
(2) リース資産の減価償却の方法
2024/06/26 12:00- #2 会計方針に関する事項(連結)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
また、顧客関連資産については、効果の及ぶ期間(10~20年)に基づく定額法により償却しております。
2024/06/26 12:00- #3 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
(注)企業会計基準第13号「リース取引に関する会計基準」に基づくリース収益については、重要性が乏しいため、区分せず上表に含めております。
また、契約における取引開始日から完全に履行義務を充足すると見込まれる時点までの期間がごく短い工事契約及びソフトウエアの受注制作については代替的な取扱いを適用し、一時点で移転される財又はサービスの金額に含めて記載しております。
当連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)
2024/06/26 12:00- #4 有形固定資産等明細表(連結)
2.ミライト・ワン横浜・金沢ビルの建設により、建物及び構築物1,888百万円が増加しております。
3.次期基幹システムの開発によりソフトウエア仮勘定1,410百万円が増加しております。
2024/06/26 12:00- #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3) リース資産
2024/06/26 12:00