のれん
連結
- 2016年9月30日
- 11億7964万
- 2017年9月30日 +30.23%
- 15億3619万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
5~20年間の定額法による償却を行っております。2017/12/20 15:17 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 3.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない「FPG信託」、「FPG AMENTUM」及び「FPG RAFFLES」セグメントであります。2017/12/20 15:17
4.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の「その他」には、FPG Raffles Pte.Ltd.及びその子会社2社を、連結子会社としたことに伴うのれん、385,031千円を含めております。
【関連情報】 - #3 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)の合計額に、調整額を加えた額は、連結損益計算書の経常利益と一致しております。
2.調整額は、すべてセグメント間取引消去によるものであります。
3.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない「FPG信託」、「FPG AMENTUM」及び「FPG RAFFLES」セグメントであります。
4.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の「その他」には、FPG Raffles Pte.Ltd.及びその子会社2社を、連結子会社としたことに伴うのれん、385,031千円を含めております。2017/12/20 15:17 - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- なお、合弁事業化に際して、当社がFPG RAFFLES HOLDINGSに20百万USドルを出資し1株1USドルで同社のA種類株式を取得し、FPG AIMがFPG RAFFLES HOLDINGSに5百万USドルを出資し1株1USドルで同社のB種類株式を取得しております。2017/12/20 15:17
6.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
① 発生したのれんの金額 - #5 業績等の概要
- 上記の結果、経常利益は、13,711百万円(前年度比15.2%増)となりました。2017/12/20 15:17
特別損失8百万円(前年度は、株式会社FPG投資顧問に係るのれんの減損損失144百万円及び同社株式の売却損16百万円を含む合計175百万円)を計上し、さらに法人税等を控除した結果、親会社株主に帰属する当期純利益は、9,580百万円(前年度比25.3%増)となりました。
セグメント別業績 - #6 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2017/12/20 15:17
当社グループは、減損会計の適用にあたり、のれんについては、会社単位でグルーピングしております。場所 用途 種類 減損損失(千円) 東京都千代田区 - のれん 144,047
のれんについて、事業計画の見直しに伴い、株式会社FPG投資顧問が有していた超過収益力が失われたことから、のれん未償却残高の全額を減損損失として計上しております。