純資産
連結
- 2015年9月30日
- 161億7632万
- 2016年9月30日 +10.1%
- 178億956万
- 2017年9月30日 +43.88%
- 256億2466万
個別
- 2015年9月30日
- 162億5468万
- 2016年9月30日 +12.44%
- 182億7721万
- 2017年9月30日 +34.59%
- 245億9996万
有報情報
- #1 当座貸越契約及び(又は)貸出コミットメントに関する借手の注記(連結)
- 借入実行残高: 300,000千円2017/12/20 15:17
(ⅰ) 各事業年度末及び第2四半期末における有価証券報告書の連結の貸借対照表に記載される純資産の合計金額を、平成27年9月末における連結の貸借対照表の純資産の合計金額の75%以上に維持すること。
(ⅱ) 各事業年度末における有価証券報告書の単体の貸借対照表に記載される純資産の合計金額を、平成27年9月末における単体の貸借対照表の純資産の合計金額の75%以上に維持すること。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 固定負債は、8,830百万円(前年度末比4,660百万円の増加)となりました。これは主に、借入金・社債が8,585百万円(前年度末比4,647百万円の増加)となったことによるものであります。2017/12/20 15:17
純資産の概況
純資産合計は、25,624百万円(前年度末比7,815百万円の増加)となりました。これは主に、前年度の期末配当3,193百万円を実施した一方で、親会社株主に帰属する当期純利益9,580百万円を計上したことによるものであります。 - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。2017/12/20 15:17 - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2017/12/20 15:17
期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)によっております。
時価のないもの - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (注)1.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2017/12/20 15:17
2.1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(平成28年9月30日) 当連結会計年度(平成29年9月30日) 純資産の部の合計額(千円) 17,809,569 25,624,662 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) 100,602 1,239,382 (うち非支配株主持分(千円)) (100,602) (1,239,382)