- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「FPG RAFFLES」セグメントであります。
4.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の「その他」には、FPG Raffles Pte.Ltd.及びその子会社2社を、連結子会社としたことに伴うのれん、385,031千円を含めております。
当連結会計年度(自 2017年10月1日 至 2018年9月30日)
2018/12/25 16:15- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)の合計額に、調整額を加えた額は、連結損益計算書の経常利益と一致しております。
2.調整額は、すべてセグメント間取引消去によるものであります。
3.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない「FPG信託」、「FPG AMENTUM」及び
「FPG RAFFLES」セグメントであります。
4.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の「その他」には、FPG Raffles Pte.Ltd.及びその子会社2社を、連結子会社としたことに伴うのれん、385,031千円を含めております。2018/12/25 16:15 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用ソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいて償却しておりま
す。2018/12/25 16:15 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
・有形固定資産は、366百万円(前年度末比6百万円の増加)となりました。
・無形固定資産は、1,117百万円(前年度末比523百万円の減少)となりました。
・投資その他の資産は、1,928百万円(前年度末比343百万円の増加)となりました。
2018/12/25 16:15- #5 表示方法の変更、財務諸表(連結)
産」の「その他」として組み替えております。
2. 前事業年度において、区分掲記して表示しておりました「電話加入権」は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より「無形固定資産」の「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるた
め、前事業年度の財務諸表の組み替えを行っております。
2018/12/25 16:15- #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用ソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいて償却しております2018/12/25 16:15