有価証券報告書-第17期(平成29年10月1日-平成30年9月30日)
(表示方法の変更)
(貸借対照表)
1. 前事業年度において、区分掲記して表示しておりました「前払費用」は、金額的重要性が乏しくなったため、当
事業年度より「流動資産」の「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事
業年度の財務諸表の組み替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「前払費用」に表示しておりました490,873千円は、「流動資
産」の「その他」として組み替えております。
2. 前事業年度において、区分掲記して表示しておりました「電話加入権」は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より「無形固定資産」の「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるた
め、前事業年度の財務諸表の組み替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「電話加入権」に表示しておりました47千円は、「無形固定資
産」の「その他」として組み替えております。
3. 前事業年度において、区分掲記して表示しておりました「長期前払費用」は、金額的重要性が乏しくなったた
め、当事業年度より「投資その他の資産」の「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映さ
せるため、前事業年度の財務諸表の組み替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「長期前払費用」に表示しておりました3,318千円は、「投資そ
の他の資産」の「その他」として組み替えております。
4. 前事業年度において、区分掲記して表示しておりました「未払金」、「未払費用」、「預り金」及び「前受収
益」は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より「流動負債」の「その他」に含めて表示しておりま
す。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組み替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「未払金」に表示しておりました130,875千円、「未払費用」に
表示しておりました114,085千円、「預り金」に表示しておりました289,708千円、及び「前受収益」に表示して
おりました426,676千円は、「流動負債」の「その他」として組み替えております。
(貸借対照表)
1. 前事業年度において、区分掲記して表示しておりました「前払費用」は、金額的重要性が乏しくなったため、当
事業年度より「流動資産」の「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事
業年度の財務諸表の組み替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「前払費用」に表示しておりました490,873千円は、「流動資
産」の「その他」として組み替えております。
2. 前事業年度において、区分掲記して表示しておりました「電話加入権」は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より「無形固定資産」の「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるた
め、前事業年度の財務諸表の組み替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「電話加入権」に表示しておりました47千円は、「無形固定資
産」の「その他」として組み替えております。
3. 前事業年度において、区分掲記して表示しておりました「長期前払費用」は、金額的重要性が乏しくなったた
め、当事業年度より「投資その他の資産」の「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映さ
せるため、前事業年度の財務諸表の組み替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「長期前払費用」に表示しておりました3,318千円は、「投資そ
の他の資産」の「その他」として組み替えております。
4. 前事業年度において、区分掲記して表示しておりました「未払金」、「未払費用」、「預り金」及び「前受収
益」は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より「流動負債」の「その他」に含めて表示しておりま
す。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組み替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「未払金」に表示しておりました130,875千円、「未払費用」に
表示しておりました114,085千円、「預り金」に表示しておりました289,708千円、及び「前受収益」に表示して
おりました426,676千円は、「流動負債」の「その他」として組み替えております。