純資産
連結
- 2023年12月31日
- 72億990万
- 2024年12月31日 -41.78%
- 41億9756万
- 2025年12月31日 -69.7%
- 12億7204万
個別
- 2023年12月31日
- 71億9716万
- 2024年12月31日 -43.3%
- 40億8077万
- 2025年12月31日 -74.89%
- 10億2454万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券
その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)によっております。
市場価格のない株式等
移動平均法による原価法によっております。
② デリバティブ
時価法によっております。
③ 棚卸資産
商品及び製品は先入先出法、半製品及び貯蔵品は総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定) を採用しております。
なお、棚卸資産の動きを詳細に把握し、適正な評価を行うことを目的として、棚卸資産科目を区分しております。
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2026/03/24 16:37 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債の部については、総額2,595,276千円となりました。流動負債は1,290,365千円となり、主な内訳は、1年内償還予定の社債682,500千円、未払金が468,270千円であります。固定負債は1,304,911千円となり、主な内訳は、転換社債型新株予約権付社債が1,300,000千円であります。2026/03/24 16:37
純資産の部については、総額1,272,040千円となりました。主な内訳は、資本金が19,244,128千円、資本剰余金が19,218,965千円、新株予約権が347,869千円であります。
この結果、自己資本比率は23.9%となりました。 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 外貨建金銭債権債務は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。2026/03/24 16:37
なお、在外子会社の資産及び負債は連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。
(5) 重要な引当金の計上基準 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの2026/03/24 16:37
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)によっております。
市場価格のない株式等 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 3. 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2026/03/24 16:37
前連結会計年度末(2024年12月31日) 当連結会計年度末(2025年12月31日) 純資産の部の合計額(千円) 4,197,560 1,272,040 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) 316,758 347,869 (うち新株予約権(千円)) (316,758) (347,869)