有価証券報告書-第14期(平成30年1月1日-平成30年12月31日)
(1株当たり情報)
(注) 1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式は存在するものの1株当たり当期純損失であるため、記載しておりません。
2.1株当たり当期純損失金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
3.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 前事業年度 (自 2017年1月1日 至 2017年12月31日) | 当事業年度 (自 2018年1月1日 至 2018年12月31日) | ||
| 1株当たり純資産額 | 50円00銭 | 1株当たり純資産額 | 53円06銭 |
| 1株当たり当期純損失金額(△) | △79円78銭 | 1株当たり当期純損失金額(△) | △41円38銭 |
(注) 1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式は存在するものの1株当たり当期純損失であるため、記載しておりません。
2.1株当たり当期純損失金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 前事業年度 (自 2017年1月1日 至 2017年12月31日) | 当事業年度 (自 2018年1月1日 至 2018年12月31日) | |
| 当期純損失(△)(千円) | △3,977,862 | △2,752,533 |
| 普通株主に帰属しない金額(千円) | - | - |
| 普通株式に係る当期純損失(△)(千円) | △3,977,862 | △2,752,533 |
| 期中平均株式数(株) | 49,857,917 | 66,511,113 |
| 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定に含めなかった潜在株式の概要 | 旧商法第280条ノ20、第280条ノ21及び会社法第236条、第238条、第239条の規定に基づく新株予約権24種類(新株予約権の数11,686,800株)。 | 旧商法第280条ノ20、第280条ノ21及び会社法第236条、第238条、第239条の規定に基づく新株予約権24種類(新株予約権の数33,758,300株)。 |
3.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 前事業年度 (2017年12月31日) | 当事業年度 (2018年12月31日) | |
| 純資産の部の合計額(千円) | 3,239,402 | 4,901,799 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) | 536,772 | 529,897 |
| (うち新株予約権(千円)) | (536,772) | (529,897) |
| 普通株式に係る期末の純資産額(千円) | 2,702,629 | 4,371,902 |
| 1株当たり純資産額の算定に用いられた 期末の普通株式の数(株) | 54,049,149 | 82,398,849 |