- 7818
- 2026/09/11
- 時価
- 673億円
- PER 予
- 15.5倍
- 2011年以降
- 3.59-43倍
(2011-2025年) - PBR
- 3.03倍
- 2011年以降
- 0.59-6.32倍
(2011-2025年) - 配当 予
- 2.65%
- ROE 予
- 19.57%
- ROA 予
- 16.18%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 販売面では、エンタテイメント業界やアミューズメント業界における物販品の拡大や食品・飲料業界への営業活動を強化してまいりました。また、オリジナル製品ではエコバッグやステーショナリーといった主力製品の販売強化を図ると同時に、市場ニーズに沿った新製品投入を積極的に進めました。生産面では、主力製品であるエコバッグ等の縫製品について、生産拠点をパキスタン・バングラデシュ・ベトナムへ移管することにより製造原価の低減を図るとともに、生産拡大と品質向上に努めました。2015/04/13 10:25
この結果、昨年4月の消費税増税前の駆け込み需要による影響もあり、当第2四半期連結累計期間における売上高は52億21百万円(前年同期比1億89百万円、3.8%の増加)、営業利益は3億8百万円(前年同期比22百万円、7.7%の増加)、経常利益は2億99百万円(前年同期比24百万円、8.9%の増加)、四半期純利益は1億84百万円(前年同期比26百万円、17.1%の増加)となりました。
<売上高>当第2四半期連結累計期間における売上高は、前年同期に比べ3.8%増加し、52億21百万円となりました。主な要因は、エンタテイメント業界やアミューズメント業界におけるプロモーショングッズ、物販品の売上高が伸長したとともに、主力製品であるバッグの販売が好調に推移したことなどによります。