純資産
連結
- 2013年8月31日
- 25億9940万
- 2014年8月31日 +9.92%
- 28億5732万
- 2015年8月31日 +4.45%
- 29億8452万
個別
- 2013年8月31日
- 17億7557万
- 2014年8月31日 -1.7%
- 17億4535万
- 2015年8月31日 +3.48%
- 18億600万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (2)発生原因2015/11/27 13:26
企業結合時の時価純資産額が取得価額を上回ったため、その差額を負ののれん発生益として認識しております。
6.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- この結果、当事業年度の期首の退職給付引当金が2,373千円減少し、繰越利益剰余金が1,527千円増加しております。また、当事業年度の営業利益、経常利益及び税引前当期純利益への影響は軽微であります。2015/11/27 13:26
なお、当事業年度の1株当たり純資産額、1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額に与える影響は軽微であります。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末の固定負債は、前連結会計年度末に比べ1億38百万円減少し、6億62百万円となりました。主な要因は、長期借入金の減少1億41百万円によるものであります。2015/11/27 13:26
(純資産)
当連結会計年度末の純資産は、前連結会計年度末に比べ1億27百万円増加し、29億84百万円となりました。主な要因は、利益剰余金の増加1億57百万円、為替換算調整勘定の増加40百万円、従業員持株ESOP信託による自己株式の取得及び処分に伴う増加(純資産の減少項目)53百万円によるものであります。 - #4 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (2) 信託に残存する自社の株式2015/11/27 13:26
信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により、純資産の部に自己株式として計上しております。
自己株式の帳簿価額及び株式数 - #5 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2015/11/27 13:26 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 4 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2015/11/27 13:26
当連結会計年度において、1株当たり純資産額の算定に用いられた期末の株式数については、自己名義所有株式分を控除する他、ESOP信託が期末時点に保有する自己株式(前連結会計年度末 218,600株、当連結会計年度末 338,000株)を控除し算定しております。前連結会計年度(平成26年8月31日) 当連結会計年度(平成27年8月31日) 純資産の部の合計額(千円) 2,857,321 2,984,529 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) - - 普通株式に係る期末の純資産額(千円) 2,857,321 2,984,529
5 当社は、平成27年7月31日を基準日、平成27年8月1日を効力発生日として、普通株式1株につき普通株式2株の割合で株式分割を行っております。前連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して1株当たり純資産額、1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額を算定しております。