- 7818
- 2026/09/11
- 時価
- 673億円
- PER 予
- 15.5倍
- 2011年以降
- 3.59-43倍
(2011-2025年) - PBR
- 3.03倍
- 2011年以降
- 0.59-6.32倍
(2011-2025年) - 配当 予
- 2.65%
- ROE 予
- 19.57%
- ROA 予
- 16.18%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2015年8月31日
- 5億2630万
- 2016年8月31日 +95.8%
- 10億3051万
個別
- 2015年8月31日
- 2億1258万
- 2016年8月31日 +9.55%
- 2億3289万
有報情報
- #1 業績等の概要
- 生産面では、中国からその他のアジア諸国への生産地移動による製造原価の低減対象を、顧客の要望に応じたカスタムメイド雑貨製品に拡げ、取り扱いアイテムの拡大を推進しております。また、トラベル雑貨製品においては、当社グループ内でのシナジーを活かし仕入調達力の強化を図っております。2016/11/29 14:06
この結果、当連結会計年度の売上高は、オリジナル雑貨製品におけるエコバッグ等の主力製品の販売、セールスプロモーションによる販促品やイベント物販品等のカスタムメイド雑貨製品の販売が好調に推移したことに加え、VAPE事業をはじめとする新規事業についても好調に推移したことにより119億41百万円(前連結会計年度比16億89百万円、16.5%の増加)、営業利益は、売上高伸長による売上総利益の拡大、販売費及び一般管理費の計画的支出により10億45百万円(前連結会計年度比5億9百万円、95.2%の増加)となりました。経常利益は10億30百万円(前連結会計年度比5億4百万円、95.8%の増加)、親会社株主に帰属する当期純利益は6億99百万円(前連結会計年度比4億72百万円、208.6%の増加)となりました。
販売経路別の販売実績につきましては、VAPE事業の店舗販売・WEB販売、自社製品のWEB販売等、EC事業及び小売り事業の拡大に鑑み、当連結会計年度より販売経路別の分類を下記の通り変更しております。なお、製品分類別については変更ありません。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度の営業利益は、売上総利益が拡大したことに加え、販売費及び一般管理費の計画的支出により、前連結会計年度に比べ95.2%増加の10億45百万円となりました。2016/11/29 14:06
(経常利益)
当連結会計年度の経常利益は、為替差損を18百万円計上いたしましたが、前連結会計年度に比べ95.8%増加の10億30百万円となりました。