営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年2月29日
- 4億7131万
- 2017年2月28日 +50.84%
- 7億1092万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 生産面では、カスタムメイド雑貨製品における生産拠点を、中国からその他アジア諸国へ移管を推進し製造原価の低減に努めております。また、新たに多色印刷機を導入したことにより、これまで外注対応していた主力製品であるタンブラー・ボトルへの多色印刷を内製する体制が整いました。2017/04/13 11:05
この結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は64億60百万円(前年同期比7億82百万円、13.8%の増加)、営業利益は、売上高伸長による売上総利益の確保及び利益率の改善により7億10百万円(前年同期比2億39百万円、50.8%の増加)となり、経常利益は6億73百万円(前年同期比2億1百万円、42.7%の増加)、親会社株主に帰属する四半期純利益は4億38百万円(前年同期比1億19百万円、37.6%の増加)となりました。
当第2四半期連結累計期間における販売経路別及び製品分類別の販売実績は、以下のとおりであります。