- 7818
- 2026/09/04
- 時価
- 665億円
- PER 予
- 15.3倍
- 2011年以降
- 3.59-43倍
(2011-2025年) - PBR
- 2.99倍
- 2011年以降
- 0.59-6.32倍
(2011-2025年) - 配当 予
- 2.68%
- ROE 予
- 19.57%
- ROA 予
- 16.18%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 ストックオプション制度の内容(連結)
- 第2回新株予約権2018/11/29 14:08
事業年度末現在(平成30年8月31日) 提出日の前月末現在(平成30年10月31日) 付与対象者の区分及び人数(名) 当社取締役 5当社従業員 15当社子会社取締役 2当社子会社従業員 68 同左 新株予約権の数(個) 1,188(注)7 1,184(注)7 新株予約権のうち自己新株予約権の数(個) - - 新株予約権の目的となる株式の種類 普通株式 同左 新株予約権の目的となる株式の数(株) 237,600(注)1、7、8 236,800(注)1、7、8 新株予約権の行使時の払込金額(円) 282(注)2、7、8 同左 新株予約権の行使期間 平成29年12月1日~平成31年8月31日 同左 新株予約権の行使により株式を発行する場合の株式の発行価格及び資本組入額(円) 発行価格 282資本組入額 141 同左 新株予約権の行使の条件 ① 新株予約権者は、平成28年8月期から平成30年8月期の当社の有価証券報告書に記載される連結損益計算書(連結損益計算書を作成していない場合、損益計算書)における営業利益が下記(a)及び(b)に掲げる条件を満たしている場合、各新株予約権者に割り当てられた新株予約権のうち、それぞれに掲げる割合(以下、「行使可能割合」という。)の個数を限度として、定められた期間(以下、「行使可能期間」という。)において行使することができる。ただし、行使可能な新株予約権の数に1個未満の端数が生じる場合には、これを切り捨てた数とし、国際財務報告基準の適用等により参照すべき項目の概念に重要な変更があった場合には、別途参照すべき指標を取締役会で定めるものとする。なお、行使可能期間の満了日が銀行営業日でない場合には、その前銀行営業日までを行使可能期間とする。 同左
(注)1 新株予約権の目的である株式の種類及び数事業年度末現在(平成30年8月31日) 提出日の前月末現在(平成30年10月31日) (a)平成28年8月期から平成29年8月期における営業利益の累計額が1,400百万円以上の場合行使可能割合:50%行使可能期間:平成29年12月1日から平成30年8月31日(b)平成28年8月期から平成30年8月期における営業利益の累計額が2,370百万円以上の場合行使可能割合:50%行使可能期間:平成30年12月1日から平成31年8月31日② 新株予約権者は、新株予約権の権利行使時においても、当社または当社関係会社の取締役、監査役または従業員であることを要する。ただし、任期満了による退任、定年退職、その他正当な理由があると取締役会が認めた場合は、この限りではない。③ 新株予約権者の相続人による新株予約権の行使は認めない。④ 新株予約権の行使によって、当社の発行済株式総数が当該時点における授権株式数を超過することとなるときは、当該新株予約権の行使を行うことはできない。⑤ 各新株予約権1個未満の行使を行うことはできない。 新株予約権の譲渡に関する事項 譲渡による新株予約権の取得については、当社取締役会の決議による承認を要するものとする。 同左 代用払込みに関する事項 - - 組織再編成行為に伴う新株予約権の交付に関する事項 (注)6 同左
本新株予約権1個あたりの目的である株式の数(以下、「付与株式数」という。)は、当社普通株式200株とする。 - #2 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
- (1)ストック・オプションの内容2018/11/29 14:08
会社名 提出会社 付与日 平成28年2月23日 権利確定条件 ① 新株予約権者は、平成28年8月期から平成30年8月期の当社の有価証券報告書に記載される連結損益計算書(連結損益計算書を作成していない場合、損益計算書)における営業利益が下記(a)及び(b)に掲げる条件を満たしている場合、各新株予約権者に割り当てられた新株予約権のうち、それぞれに掲げる割合(以下、「行使可能割合」という。)の個数を限度として、定められた期間(以下、「行使可能期間」という。)において行使することができる。ただし、行使可能な新株予約権の数に1個未満の端数が生じる場合には、これを切り捨てた数とし、国際財務報告基準の適用等により参照すべき項目の概念に重要な変更があった場合には、別途参照すべき指標を取締役会で定めるものとする。なお、行使可能期間の満了日が銀行営業日でない場合には、その前銀行営業日までを行使可能期間とする。(a)平成28年8月期から平成29年8月期における営業利益の累計額が1,400百万円以上の場合行使可能割合:50%行使可能期間:平成29年12月1日から平成30年8月31日
(注) 平成29年1月12日開催の取締役会決議により、平成29年3月1日付で1株を2株に株式分割いたしました。これに伴い、株式の付与数も分割後の株式数を記載しております。(b)平成28年8月期から平成30年8月期における営業利益の累計額が2,370百万円以上の場合行使可能割合:50%行使可能期間:平成30年12月1日から平成31年8月31日② 新株予約権者は、新株予約権の権利行使時においても、当社または当社関係会社の取締役、監査役または従業員であることを要する。ただし、任期満了による退任、定年退職、その他正当な理由があると取締役会が認めた場合は、この限りではない。③ 新株予約権者の相続による新株予約権の行使は認めない。④ 新株予約権の行使によって、当社の発行済株式総数が当該時点における授権株式数を超過することとなるときは、当該新株予約権の行使を行うことはできない。⑤ 各新株予約権1個未満の行使を行うことはできない。 対象勤務期間 平成28年2月23日~平成29年11月30日 権利行使期間 平成29年12月1日~平成31年8月31日
(2)ストック・オプションの規模及びその変動状況 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- 「従業員等に対して権利確定条件付き有償新株予約権を付与する取引に関する取扱い」(実務対応報告第36号平成30年1月12日。以下「実務対応報告第36号」という。)等が公表日以後適用することができるようになったことに伴い、公表日以後実務対応報告第36号を適用し、従業員等に対して権利確定条件付き有償新株予約権を付与する取引については、「ストック・オプション等に関する会計基準」(企業会計基準第8号平成17年12月27日)等に準拠した会計処理を行うことといたしました。2018/11/29 14:08
ただし、実務対応報告第36号の適用については、実務対応報告第36号第10項(3)に定める経過的な取扱いに従っており、実務対応報告第36号の適用日より前に従業員等に対して権利確定条件付き有償新株予約権を付与した取引については、従来採用していた会計処理を継続しております。 - #4 提出会社の株式事務の概要(連結)
- (2)会社法第166条第1項の規定による請求をする権利2018/11/29 14:08
(3)株主の有する株式数に応じて、募集株式の割当及び募集新株予約権の割当を受ける権利 - #5 新株予約権等に関する注記(連結)
- 3.新株予約権等に関する事項2018/11/29 14:08
- #6 発行済株式及び自己株式に関する注記(連結)
- 増加数の内訳は、次のとおりであります。2018/11/29 14:08
平成29年12月1日から平成30年8月31日までの新株予約権(ストック・オプション)の行使による増加 241,400株
2.自己株式に関する事項 - #7 発行済株式総数、資本金等の推移(連結)
- 成25年9月1日から平成26年8月31日までの間に、新株予約権の行使により、発行済株式総数が54,400株、資本金が5,113千円及び資本準備金が5,113千円増加しています。2018/11/29 14:08
- #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (純資産)2018/11/29 14:08
当連結会計年度末における純資産は、前連結会計年度末に比べ9億56百万円増加し、76億81百万円となりました。主な要因は、利益剰余金の増加8億36百万円、新株予約権の行使による資本金の増加34百万円及び資本剰余金の増加34百万円、並びに繰延ヘッジ損益の増加32百万円によるものであります。
(3)経営成績の分析 - #9 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結損益計算書)2018/11/29 14:08
前連結会計年度において、「特別利益」の「その他」に含めていた「新株予約権戻入益」は、特別利益の総額の100分の10を超えたため、当連結会計年度より独立掲記することといたしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結損益計算書において、「特別利益」の「その他」に表示していた6千円は、「新株予約権戻入益」として表示しております。
(連結キャッシュ・フロー計算書) - #10 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- 平成30年8月31日現在の資本金の額1,544,759,930円のうち1,484,759,930円減少し、60,000,000円といたします。2018/11/29 14:08
なお、当社が発行している新株予約権が、減資の効力発生日までに行使された場合、資本金の額及び減少後の資本金の額が変動いたします。
(2)資本金の額の減少の方法 - #11 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- (注)1 平成28年1月25日開催の取締役会決議に基づき付与された新株予約権(ストック・オプション)の行使によるものであります。2018/11/29 14:08
2 取引金額は新株予約権(ストック・オプション)の行使による付与株式数に行使時の払込金額を乗じた金額を記載しております。 - #12 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (注)1 1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2018/11/29 14:08
1株当たり当期純利益の算定に用いられた期中平均株式数については、自己名義所有株式分を控除する他、ESOP信託が保有する自己株式(前連結会計年度556,641株、当連結会計年度515,051株)を控除し算定しております。前連結会計年度(自 平成28年9月1日至 平成29年8月31日) 当連結会計年度(自 平成29年9月1日至 平成30年8月31日) 普通株式増加数(株) 175,662 278,097 (うち新株予約権)(株) (175,662) (278,097) 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定に含まれなかった潜在株式の概要 -
2 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。