営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年11月30日
- 6億212万
- 2019年11月30日 +10.53%
- 6億6551万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 販売費及び一般管理費につきましては、当第1四半期の一時的な費用として従業員持株ESOP信託の精算費用48百万円が発生したため、前年同期に比べ73百万円増加いたしました。2020/01/14 13:17
この結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は、44億95百万円(前年同期比2億76百万円、6.6%の増加)、営業利益は、一時的な要因により販管費の増加があったものの、売上高の伸長による売上総利益の確保及び利益率の改善により6億65百万円(前年同期比63百万円、10.5%の増加)となり、経常利益は6億66百万円(前年同期比56百万円、9.3%の増加)、親会社株主に帰属する四半期純利益は4億40百万円(前年同期比12百万円、3.0%の増加)となりました。
当第1四半期連結累計期間における販売経路別及び製品分類別の販売実績は、以下のとおりであります。