有価証券報告書-第30期(平成27年9月1日-平成28年8月31日)
(1) 重要な資産の評価基準及び評価方法
① デリバティブ取引により生ずる債権及び債務
時価法
② たな卸資産
通常の販売目的で保有するたな卸資産
評価基準は原価法(収益性の低下による薄価切下げの方法)によっております。
イ 製品
移動平均法
ロ 貯蔵品
移動平均法
① デリバティブ取引により生ずる債権及び債務
時価法
② たな卸資産
通常の販売目的で保有するたな卸資産
評価基準は原価法(収益性の低下による薄価切下げの方法)によっております。
イ 製品
移動平均法
ロ 貯蔵品
移動平均法