売上高
連結
- 2020年12月31日
- 47億7800万
- 2021年12月31日 -9.02%
- 43億4700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「ビューティケア事業」は、化粧品・健康食品の製造・販売とファッション品(婦人用下着・婦人服・宝飾品)の販売を行い、POLA・ORBIS・Jurlique・H2O PLUS・THREE・DECENCIA・Amplitude・ITRIM・FIVEISM×THREE・FUJIMIといったブランドが含まれております。また、「不動産事業」は不動産(オフィスビル・マンション)の賃貸事業を行っております。2022/03/25 15:08
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社数 1社
主要な非連結子会社の名称
株式会社encyclo
連結の範囲から除いた理由
総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表への影響が軽微なためであります。2022/03/25 15:08 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2022/03/25 15:08
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。 - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (8)企業結合が当連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法2022/03/25 15:08
概算額の算定方法及び重要な前提条件売上高 474百万円 営業利益 38百万円
企業結合が当連結会計年度開始の日に完了したと仮定して算定された売上高及び損益情報と取得企業の連結損益計算書における売上高及び損益情報との差額を影響の概算額としております。なお当該概算額は監査証明を受けておりません。 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。なお、セグメント間の内部利益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2022/03/25 15:08 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2022/03/25 15:08
- #7 役員報酬(連結)
- 主要な業績指標の目標値(公表計画値)及び実績値2022/03/25 15:08
ニ 役員報酬の決定プロセス主要な業績指標 2021年度目標値 2021年度実績値 売上高 190,000百万円 178,642百万円 営業利益 19,000百万円 16,888百万円
当社では、役員報酬の決定プロセスにおける客観性・透明性を確保するため、取締役会の任意の諮問機関として、社外取締役が過半数を占め、かつ、社外取締役を委員長とする報酬諮問委員会を設置しております。 - #8 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
- 2 「当社グループを主要な取引先とする者」とは、当社グループに対して製品又はサービスを提供してい2022/03/25 15:08
る取引先であって、直近事業年度における取引額が、当該取引先の(連結)売上高の2%を超える者
3 「当社グループの主要な取引先」とは、当社グループが製品又はサービスを提供している取引先であっ - #9 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (POLAブランド)2022/03/25 15:08
●2029年までに海外・国内の小売売上高比率50:50を目指し成長加速
・最重点市場を中国に設定。B.Aシリーズを軸に差別性の高いフェイシャルエステを提供する店舗を中心に出店を継続。 - #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上の結果、当連結会計年度における業績は次のとおりとなりました。2022/03/25 15:08
売上高は、前年同期比1.3%増の178,642百万円となりました。営業利益は、売上高増による売上総利益増加により、前年同期比22.8%増の16,888百万円、経常利益は為替差益1,974百万円の計上により、前年同期比50.8%増の18,968百万円となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は前年同期比153.3%増の11,734百万円となりました。
[業績の概要] - #11 製品及びサービスごとの情報(連結)
- (単位:百万円)2022/03/25 15:08
化粧品 ファッション その他 合計 外部顧客への売上高 168,775 5,375 4,492 178,642 - #12 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- 当社グループでは、東京都その他の地域において、賃貸オフィスビル及び賃貸マンション等を有しております。2022/03/25 15:08
2020年12月期における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は△162百万円(賃貸収益は売上高及び営業外収益に、主な賃貸費用は売上原価、販売費及び一般管理費及び営業外費用に計上)であります。
2021年12月期における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は613百万円(賃貸収益は売上高及び営業外収益に、主な賃貸費用は売上原価、販売費及び一般管理費及び営業外費用に計上)であります。 - #13 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 連結の範囲から除いた理由2022/03/25 15:08
総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表への影響が軽微なためであります。
2 持分法の適用に関する事項