構築物(純額)
個別
- 2015年3月31日
- 2711万
- 2016年3月31日 -34.47%
- 1777万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 建物 1年~50年2016/06/29 14:28
構築物 1年~30年
機械及び装置 1年~15年 - #2 固定資産売却損の注記(連結)
- ※5 固定資産売却損の内容は次のとおりであります。2016/06/29 14:28
前連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 建物及び構築物 -千円 3,614千円 機械装置及び運搬具 - 90,179 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※6 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2016/06/29 14:28
前連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 建物及び構築物 -千円 295千円 機械装置及び運搬具 12,740 20,806 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産及び担保付債務は次のとおりであります。2016/06/29 14:28
前連結会計年度(平成27年3月31日) 当連結会計年度(平成28年3月31日) 建物及び構築物 - 1,958,973千円 土地 - 454,402 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日)2016/06/29 14:28
当社グループは、事業用資産については事業セグメントを基本単位としてグルーピングしており、重要な貸与資産、遊休資産及び処分予定資産については、個々の資産を単位としてグルーピングしております。場所 用途 種類 金額(千円) 東 京 都 青 梅 市 処分予定資産 建物及び構築物、機械装置及び運搬具、その他 110,385 熊 本 県 葦 北 郡 処分予定資産 建設仮勘定 34,336
東京都青梅市の処分予定資産は、構造改革の進展に伴い、事業の用に供しないこととなった資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を事業構造改善費用に含めて特別損失に計上しております。その内訳は、建物及び構築物71,714千円、機械装置及び運搬具35,295千円、その他3,375千円であります。 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2016/06/29 14:28
建物及び構築物 1年~50年
機械装置及び運搬具 1年~15年