無形固定資産
連結
- 2017年3月31日
- 3億2666万
- 2017年12月31日 -31.23%
- 2億2464万
個別
- 2017年3月31日
- 2億589万
- 2017年12月31日 -11.01%
- 1億8323万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準を除き、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2018/03/29 15:03
外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算については、売上高、利益又は損失、有形固定資産及び無形固定資産の増加額は、社内で決定した固定レートにより換算を行い、資産は、期末日の直物為替相場により換算しております。
報告されているセグメント利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- のれん(修正後) 120,769千円2018/03/29 15:03
この結果、暫定的に算定した際は、負ののれんを47,275千円計上しておりましたが、会計処理の確定により120,768千円ののれんを計上することとなりました。またこの会計処理の確定により、前連結会計年度末の建物及び構築物が159,270千円、工具器具備品が30,681千円、無形固定資産の「その他」が87,984千円それぞれ減少し、機械装置及び運搬具が140,506千円、建設仮勘定が3,100千円、固定負債の繰延税金負債が33,715千円それぞれ増加しております。
2.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(10年以内)に基づいて償却しております。2018/03/29 15:03 - #4 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (注) 全社の減価償却費、全社の有形固定資産及び無形固定資産の増加額は、主に一般管理費部門が使用する2018/03/29 15:03
システム分であります。 - #5 設備投資等の概要
- 1【設備投資等の概要】2018/03/29 15:03
当連結会計年度の設備投資については、テスト受託能力増強及び新規テスト受託に伴うテスト装置導入のために設備投資を実施し、当連結会計年度の設備投資の総額は13,895,717千円(無形固定資産及び調整額等を含む)となりました。
なお、セグメントごとの設備投資について示すと、次のとおりであります。