四半期報告書-第11期第1四半期(平成27年4月1日-平成27年6月30日)
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
「メモリ事業」及び「システムLSI事業」において、当初予定していた用途での利用見込みがなくなった固定資産について、処分予定資産として帳簿価額を回収可能額まで減損し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。なお、当該損失の計上額は、当第1四半期連結累計期間においては、「メモリ事業」で9,367千円、「システムLSI事業」で12,999千円であります。
(固定資産に係る重要な減損損失)
「メモリ事業」及び「システムLSI事業」において、当初予定していた用途での利用見込みがなくなった固定資産について、処分予定資産として帳簿価額を回収可能額まで減損し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。なお、当該損失の計上額は、当第1四半期連結累計期間においては、「メモリ事業」で9,367千円、「システムLSI事業」で12,999千円であります。