3647 アスリナ

3647
2026/09/30
時価
25億円
PER 予
-倍
2011年以降
赤字-387.85倍
(2011-2025年)
PBR
3.06倍
2011年以降
0.76-31.28倍
(2011-2025年)
配当
0%
ROE 予
-%
ROA 予
-%
資料
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固定資産

【資料】
有価証券報告書-第15期(2024/09/01-2025/08/31)
【閲覧】

連結

2024年8月31日
1億4857万
2025年8月31日 -4.57%
1億4178万

個別

2024年8月31日
1億5803万
2025年8月31日 -15.01%
1億3431万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
各報告セグメントの事業内容は次のとおりであります。
事業区分事業内容会社名
再生可能エネルギー事業・販売用未稼働太陽光発電所の仕入販売・販売用太陽光発電所の仕入販売・太陽光発電事業者向け発電商材の仕入販売・固定資産としての太陽光発電所の取得と稼働による売電・太陽光発電所のオペレーション&メンテナンスと新規案件の受託株式会社ジー・スリーホールディングス合同会社ESクリーンエナジー1号合同会社エコ・グリーン1号その他3社
新規エネルギー事業・LPガス及び都市ガスエンジン搭載非常用発電機の開発販売株式会社ジー・スリーホールディングス
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部取引は市場実勢価格に基づいております。
2025/11/26 16:30
#2 会計方針に関する事項(連結)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
①有形固定資産
定率法を採用しております。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物及び構築物については、定額法を採用しております。また、太陽光発電用関連資産については定額法を採用しております。
2025/11/26 16:30
#3 固定資産売却益の注記(連結)
固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
前連結会計年度
(自 2023年9月1日
至 2024年8月31日)
当連結会計年度
(自 2024年9月1日
至 2025年8月31日)
土地4,800千円-千円
2025/11/26 16:30
#4 報告セグメントの概要(連結)
各報告セグメントの事業内容は次のとおりであります。
事業区分事業内容会社名
再生可能エネルギー事業・販売用未稼働太陽光発電所の仕入販売・販売用太陽光発電所の仕入販売・太陽光発電事業者向け発電商材の仕入販売・固定資産としての太陽光発電所の取得と稼働による売電・太陽光発電所のオペレーション&メンテナンスと新規案件の受託株式会社ジー・スリーホールディングス合同会社ESクリーンエナジー1号合同会社エコ・グリーン1号その他3社
新規エネルギー事業・LPガス及び都市ガスエンジン搭載非常用発電機の開発販売株式会社ジー・スリーホールディングス
2025/11/26 16:30
#5 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産が無いため、該当事項はありません。2025/11/26 16:30
#6 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2025/11/26 16:30
#7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
流動資産は、前連結会計年度末と比較して320百万円減少し、1,082百万円となりました。その主な要因は、現金及び預金が222百万円増加した一方で、販売用不動産が532百万円減少したことによるものです。
固定資産は、前連結会計年度末と比較して6百万円減少し、141百万円となりました。その主な要因は、機械装置及び運搬具が6百万円減少したことによるものです。
・負債
2025/11/26 16:30
#8 継続企業の前提に関する事項、財務諸表(連結)
①再生可能エネルギー事業の収益改善(太陽光発電所の売電収入または物件売却)
当社の主力事業である再生可能エネルギー事業は、太陽光発電所の運営による売電収入の他、発電所の仕入及び売却を行っておりましたが、あらためて各太陽光発電所の発電量、売電収入、維持管理コストを含む収益性を検討し、販売用不動産として売却し事業資金を獲得する発電所と、固定資産として保有し売電収入を継続的に獲得していく発電所との整理・検討を行っております。
販売用不動産として保有する太陽光発電所については、引き続き、売却活動を進めており、物件価値、売却時期を見極めながら、収益性と運転資金の確保を行ってまいります。一方、固定資産として保有する太陽光発電所については、現状設備のリパワリング等も視野に入れた検討を行いながら、従来の委託管理及び従業員による管理も含めた管理コストの見直しを行うなど、収益性向上に努めてまいります。
2025/11/26 16:30
#9 継続企業の前提に関する事項、連結財務諸表(連結)
①再生可能エネルギー事業の収益改善(太陽光発電所の売電収入または物件売却)
当社グループの主力事業である再生可能エネルギー事業は、太陽光発電所の運営による売電収入の他、発電所の仕入及び売却を行っておりましたが、あらためて各太陽光発電所の発電量、売電収入、維持管理コストを含む収益性を検討し、販売用不動産として売却し事業資金を獲得する発電所と、固定資産として保有し売電収入を継続的に獲得していく発電所との整理・検討を行っております。
販売用不動産として保有する太陽光発電所については、引き続き、売却活動を進めており、物件価値、売却時期を見極めながら、収益性と運転資金の確保を行ってまいります。一方、固定資産として保有する太陽光発電所については、現状設備のリパワリング等も視野に入れた検討を行いながら、従来の委託管理及び従業員による管理も含めた管理コストの見直しを行うなど、収益性向上に努めてまいります。
2025/11/26 16:30
#10 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
(注)期末時価は、主として社外の鑑定人による鑑定評価額、及び固定資産税評価額に基づいて自社で算定した金額(指標等を用いて調整を行ったものを含む。)であります。
2025/11/26 16:30
#11 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
機械装置及び運搬具 14年
②無形固定資産(のれんを除く)
定額法を採用しております。なお、耐用年数について、商標権は10年、特許権は8年としております。ただし、自社利用ソフトウエアは、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
2025/11/26 16:30
#12 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り) 1.販売用不動産の評価」に同一の内容を記載しているため、記載を省略しております。
2.固定資産の減損
(1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額
2025/11/26 16:30
#13 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
なお、前提とした発電量の変化、想定外の追加コストの発生によって、販売用不動産の評価損や売却による損失が計上され、当社グループの財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。
2.固定資産の減損
(1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額
2025/11/26 16:30
#14 重要な会計方針、財務諸表(連結)
総平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。
3.固定資産の減価償却の方法
①有形固定資産
2025/11/26 16:30
#15 重要な契約等(連結)
5【重要な契約等】
(重要な固定資産の取得)
当社は、2025年10月6日の取締役会において、系統用蓄電所の事業用地、設備及び電力接続権の取得について決議し、2025年10月7日に株式会社野村屋ホールディングスと売買契約書の締結をいたしました。詳細は、「第5 経理の状況 1連結財務諸表(1)連結財務諸表 注記事項(重要な後発事象)」に記載のとおりであります。
2025/11/26 16:30
#16 重要な後発事象、財務諸表(連結)
(重要な後発事象)
(重要な固定資産の取得)
「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項 (重要な後発事象)」に同一の内容を記載しているため、注記を省略しております。
2025/11/26 16:30
#17 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
(重要な後発事象)
(重要な固定資産の取得)
当社は、2025年10月6日の取締役会において、系統用蓄電所の事業用地、設備及び電力接続権を取得し、新たに系統用蓄電所に関する事業を開始することについて決議し、2025年10月7日に株式会社野村屋ホールディングス(以下、「野村屋HD」といいます。)と売買契約書の締結及び系統用蓄電事業の開始をいたしました。
2025/11/26 16:30

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