訂正有価証券報告書-第31期(平成30年11月1日-令和1年10月31日)
(企業結合等関係)
(取得による企業結合 ①)
(1)企業結合の概要
① 被取得企業の名称及び事業内容
被取得企業の名称 株式会社フレンド・ケアシステム
株式会社三方よし
事業内容 福祉用具貸与事業
② 企業結合を行った主な理由
福祉用具貸与事業の強化・拡大と既存の高齢者住宅の潜在的な入居者獲得を目的としたものであります。
③ 企業結合日
2019年2月1日
④ 企業結合の法的形式
現金を対価とする株式取得
⑤ 企業結合後の名称
変更なし
⑥ 取得した議決権比率
100%
⑦ 取得企業を決定するに至った主な根拠
当社が現金を対価として株式を取得したことによるもの
(2)連結財務諸表に含まれる被取得企業の業績の期間
2019年2月1日から2019年9月30日まで
(3)取得した企業の取得原価及びその内訳
(4)主要な取得関連費用内訳及び金額
アドバイザリー費用等 15,000千円
(5)企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
(6)発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
① 発生したのれんの金額 68,894千円
② 発生原因
主として今後期待される超過収益力によるものであります。
③ 償却方法及び償却期間
5年間にわたる均等償却
(7)のれん以外の無形固定資産に配分された金額及び種類別の内訳、償却方法並びに償却期間
該当事項はありません。
(8)企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法
当連結会計年度における概算額の算定が困難であるため、記載しておりません。
(取得による企業結合 ②)
(1)企業結合の概要
① 被取得企業の名称及び事業内容
被取得企業の名称 株式会社東京学生ライフ
株式会社湘南学生ライフ
株式会社ケイエルディ
事業内容 学生マンション賃貸事業に係る企画・管理等
② 企業結合を行った主な理由
当社グループの主力事業である学生マンション事業のサービス力の向上と未出店エリアへの展開を通じた事業拡大をはかり、学生マンション事業の総合力強化を図ることを目的としたものであります。
③ 企業結合日
2019年8月30日(株式取得日)
2019年9月1日(みなし取得日)
④ 企業結合の法的形式
現金を対価とする株式取得
⑤ 企業結合後の名称
変更なし
⑥取得した議決権比率
100%
⑦ 取得企業を決定するに至った主な根拠
当社が現金を対価として株式を取得したことによるもの
(2)連結財務諸表に含まれる被取得企業の業績の期間
2019年9月1日から2019年10月31日まで
(3)取得した企業の取得原価及びその内訳
(4)主要な取得関連費用内訳及び金額
アドバイザリー費用等 30,000千円
(5)企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
(6)発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
① 発生したのれんの金額 300,933千円
② 発生原因
主として今後期待される超過収益力によるものであります。
③ 償却方法及び償却期間
20年間にわたる均等償却
(7)のれん以外の無形固定資産に配分された金額及び種類別の内訳、償却方法並びに償却期間
該当事項はありません。
(8)企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法
当連結会計年度における概算額の算定が困難であるため、記載しておりません。
(共通支配下の取引等)
(連結子会社間の合併 ①)
1.取引の概要
(1)合併企業の名称及び事業の内容
企業の名称 株式会社グランユニライフケアサービス
株式会社グランユニライフケアサービス北日本
株式会社グランユニライフケアサービス九州
事業の内容 介護サービス業・福祉用具貸与事業
(2)企業結合日
2018年11月1日
(3)企業結合の法的形式
株式会社グランユニライフケアサービスを存続会社、株式会社グランユニライフケアサービス北日本及び株式会社グランユニライフケアサービス九州を消滅会社とする吸収合併
(4)合併後の企業の名称
変更なし
(5)その他取引の概要に関する事項
経営資源の有効活用と事業運営の効率化を目的として行ったものであります。
2.実施した会計処理の概要
「企業結合に関する会計基準」(企業会計基準第21号 平成25年9月13日)及び「企業結合会計基準及び事業分離等会計基準に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第10号 平成25年9月13日)に基づき、共通支配下の取引として会計処理を行っております。
(連結子会社間の合併 ②)
1.取引の概要
(1)合併企業の名称及び事業の内容
企業の名称 株式会社グランユニライフケアサービス
株式会社フレンド・ケアシステム
株式会社三方よし
事業の内容 介護サービス業・福祉用具貸与事業
(2)企業結合日
2019年10月1日
(3)企業結合の法的形式
株式会社グランユニライフケアサービスを存続会社、株式会社フレンド・ケアシステム及び株式会社三方よしを消滅会社とする吸収合併
(4)合併後の企業の名称
変更なし
(5)その他取引の概要に関する事項
経営資源の有効活用と事業運営の効率化を目的として行ったものであります。
2.実施した会計処理の概要
「企業結合に関する会計基準」(企業会計基準第21号 平成25年9月13日)及び「企業結合会計基準及び事業分離等会計基準に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第10号 平成25年9月13日)に基づき、共通支配下の取引として会計処理を行っております。
(取得による企業結合 ①)
(1)企業結合の概要
① 被取得企業の名称及び事業内容
被取得企業の名称 株式会社フレンド・ケアシステム
株式会社三方よし
事業内容 福祉用具貸与事業
② 企業結合を行った主な理由
福祉用具貸与事業の強化・拡大と既存の高齢者住宅の潜在的な入居者獲得を目的としたものであります。
③ 企業結合日
2019年2月1日
④ 企業結合の法的形式
現金を対価とする株式取得
⑤ 企業結合後の名称
変更なし
⑥ 取得した議決権比率
100%
⑦ 取得企業を決定するに至った主な根拠
当社が現金を対価として株式を取得したことによるもの
(2)連結財務諸表に含まれる被取得企業の業績の期間
2019年2月1日から2019年9月30日まで
(3)取得した企業の取得原価及びその内訳
| 取得の対価 | 現金 | 0千円 |
| 取得原価 | 0千円 |
(4)主要な取得関連費用内訳及び金額
アドバイザリー費用等 15,000千円
(5)企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
| 流動資産 | 58,030千円 |
| 固定資産 | 114,108千円 |
| 資産合計 | 172,138千円 |
| 流動負債 | 45,320千円 |
| 固定負債 | 195,711千円 |
| 負債合計 | 241,032千円 |
(6)発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
① 発生したのれんの金額 68,894千円
② 発生原因
主として今後期待される超過収益力によるものであります。
③ 償却方法及び償却期間
5年間にわたる均等償却
(7)のれん以外の無形固定資産に配分された金額及び種類別の内訳、償却方法並びに償却期間
該当事項はありません。
(8)企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法
当連結会計年度における概算額の算定が困難であるため、記載しておりません。
(取得による企業結合 ②)
(1)企業結合の概要
① 被取得企業の名称及び事業内容
被取得企業の名称 株式会社東京学生ライフ
株式会社湘南学生ライフ
株式会社ケイエルディ
事業内容 学生マンション賃貸事業に係る企画・管理等
② 企業結合を行った主な理由
当社グループの主力事業である学生マンション事業のサービス力の向上と未出店エリアへの展開を通じた事業拡大をはかり、学生マンション事業の総合力強化を図ることを目的としたものであります。
③ 企業結合日
2019年8月30日(株式取得日)
2019年9月1日(みなし取得日)
④ 企業結合の法的形式
現金を対価とする株式取得
⑤ 企業結合後の名称
変更なし
⑥取得した議決権比率
100%
⑦ 取得企業を決定するに至った主な根拠
当社が現金を対価として株式を取得したことによるもの
(2)連結財務諸表に含まれる被取得企業の業績の期間
2019年9月1日から2019年10月31日まで
(3)取得した企業の取得原価及びその内訳
| 取得の対価 | 現金 | 350,000千円 |
| 取得原価 | 350,000千円 |
(4)主要な取得関連費用内訳及び金額
アドバイザリー費用等 30,000千円
(5)企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
| 流動資産 | 118,432千円 |
| 固定資産 | 30,146千円 |
| 資産合計 | 148,578千円 |
| 流動負債 | 60,805千円 |
| 固定負債 | 38,706千円 |
| 負債合計 | 99,512千円 |
(6)発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
① 発生したのれんの金額 300,933千円
② 発生原因
主として今後期待される超過収益力によるものであります。
③ 償却方法及び償却期間
20年間にわたる均等償却
(7)のれん以外の無形固定資産に配分された金額及び種類別の内訳、償却方法並びに償却期間
該当事項はありません。
(8)企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法
当連結会計年度における概算額の算定が困難であるため、記載しておりません。
(共通支配下の取引等)
(連結子会社間の合併 ①)
1.取引の概要
(1)合併企業の名称及び事業の内容
企業の名称 株式会社グランユニライフケアサービス
株式会社グランユニライフケアサービス北日本
株式会社グランユニライフケアサービス九州
事業の内容 介護サービス業・福祉用具貸与事業
(2)企業結合日
2018年11月1日
(3)企業結合の法的形式
株式会社グランユニライフケアサービスを存続会社、株式会社グランユニライフケアサービス北日本及び株式会社グランユニライフケアサービス九州を消滅会社とする吸収合併
(4)合併後の企業の名称
変更なし
(5)その他取引の概要に関する事項
経営資源の有効活用と事業運営の効率化を目的として行ったものであります。
2.実施した会計処理の概要
「企業結合に関する会計基準」(企業会計基準第21号 平成25年9月13日)及び「企業結合会計基準及び事業分離等会計基準に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第10号 平成25年9月13日)に基づき、共通支配下の取引として会計処理を行っております。
(連結子会社間の合併 ②)
1.取引の概要
(1)合併企業の名称及び事業の内容
企業の名称 株式会社グランユニライフケアサービス
株式会社フレンド・ケアシステム
株式会社三方よし
事業の内容 介護サービス業・福祉用具貸与事業
(2)企業結合日
2019年10月1日
(3)企業結合の法的形式
株式会社グランユニライフケアサービスを存続会社、株式会社フレンド・ケアシステム及び株式会社三方よしを消滅会社とする吸収合併
(4)合併後の企業の名称
変更なし
(5)その他取引の概要に関する事項
経営資源の有効活用と事業運営の効率化を目的として行ったものであります。
2.実施した会計処理の概要
「企業結合に関する会計基準」(企業会計基準第21号 平成25年9月13日)及び「企業結合会計基準及び事業分離等会計基準に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第10号 平成25年9月13日)に基づき、共通支配下の取引として会計処理を行っております。