- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 売上高(百万円) | 44,553 | 88,840 | 137,943 | 191,600 |
| 税金等調整前四半期(当期)純利益(百万円) | 2,352 | 3,285 | 6,756 | 12,413 |
2019/06/26 13:21- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「アクア」は、飲料水の製造及び販売等の事業を行っております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
2019/06/26 13:21- #3 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。
2019/06/26 13:21- #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
また、報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であり、セグメント間の内部売上高及び内部振替高等は市場実勢価格に基づいております。2019/06/26 13:21 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2019/06/26 13:21 - #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
2018年3月期は顧客基盤拡充期として積極的に先行コストを投じ、2019年3月期は計画通りに過去最高益を更新いたしました。2020年3月期は、この最高益をさらに更新し、本格的な利益成長局面に入ることを目標としております。
具体的には、主要事業の顧客獲得推進とともに営業エリアの拡大を図り、事業基盤を拡充することにより、売上高2,008億円(前期比92億円(4.8%)の増収)、営業利益142億円(前期比11億円(8.5%)の増益)、親会社株主に帰属する当期純利益82億円(前期比5億円(5.9%)の増益)、期末顧客件数300万件(前期末比10万件の純増)を目指します。また、上記以外にM&Aの推進についても引続き積極的に取り組み、さらなる上伸を目指します。
(3) 中長期的な会社の経営戦略及び対処すべき課題
2019/06/26 13:21- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
そのような状況のなか、当連結会計年度についても、引き続き既存事業の深耕やM&A、新規事業への参入など収益基盤拡充戦略を掲げ、取り組んでまいりました。また、従来からのテーマであった* TLC(Total Life Concierge[トータルライフコンシェルジュ]の略、以下同じ)構想の実現に加え、次世代に繋げる新たなサービス技術の活用「ABCIR+S(アブサーズ)」を2つめのテーマとして取り組みを開始するなど、さらなる飛躍を目指しております。
当社グループの当連結会計年度における業績については、顧客獲得の推進や受注案件の増加などの取り組みが奏功し、売上高は191,600百万円(前連結会計年度比3.0%増)、各利益項目についても、営業利益は13,057百万円(同19.0%増)、経常利益は13,259百万円(同18.5%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は7,772百万円(同17.4%増)と大幅に増加いたしました。なお、売上高、各利益項目については、いずれも過去最高を更新いたしました。
当連結会計年度末における継続取引顧客件数は、前連結会計年度末から26千件増の2,902千件、TLC会員サービスの会員数は同106千件増の805千件となりました。
2019/06/26 13:21- #8 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
(賃貸等不動産関係)
当社グループは、静岡市及びその他の地域において、賃貸等不動産(土地を含む)を有しております。2018年3月期における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は379百万円(主な賃貸収益は売上高に、主な賃貸費用は売上原価に計上)であります。2019年3月期における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は404百万円(主な賃貸収益は売上高に、主な賃貸費用は売上原価に計上)であります。
また、当該賃貸等不動産の連結貸借対照表計上額、期中増減額及び時価は、次のとおりであります。
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