繰延税金資産
連結
- 2020年3月31日
- 37億8600万
- 2021年3月31日 -54.78%
- 17億1200万
個別
- 2020年3月31日
- 1億500万
- 2021年3月31日 +1.9%
- 1億700万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- (12) 連結納税制度からグループ通算制度への移行に係る税効果会計の適用2021/06/25 15:18
当社及び一部の連結子会社は、「所得税法等の一部を改正する法律」(令和2年法律第8号)において創設されたグループ通算制度への移行及びグループ通算制度への移行にあわせて単体納税制度の見直しが行われた項目については、「連結納税制度からグループ通算制度への移行に係る税効果会計の適用に関する取扱い」(実務対応報告第39号 2020年3月31日)第3項の取扱いにより、「税効果会計に係る会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第28号 2018年2月16日)第44項の定めを適用せず、繰延税金資産及び繰延税金負債の額について、改正前の税法の規定に基づいております。
(13) 長期大型不動産開発事業に係る支払利息の資産計上基準 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2021/06/25 15:18
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2020年3月31日) 当事業年度(2021年3月31日) 繰延税金資産 貸倒引当金 392百万円 531百万円 繰延税金負債合計 △4 △5 繰延税金資産の純額 105 107 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2021/06/25 15:18
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) 繰延税金資産 固定資産未実現利益 1,263百万円 1,280百万円 繰延税金負債合計 △912 △2,443 繰延税金資産の純額 3,786 1,712 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- f.繰延税金資産2021/06/25 15:18
当社グループは、繰延税金資産について、その回収可能性を検討しております。回収可能性は、将来の課税所得及び慎重かつ実現可能性の高いタックスプランニングをもとに検討しますが、繰延税金資産の全部または一部を将来実現できないと判断した場合、繰延税金資産を計上しない、または取り崩すことが必要となる可能性があります。
g.退職給付に係る資産及び負債 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (6) 連結納税制度からグループ通算制度への移行に係る税効果会計の適用2021/06/25 15:18
当社は、「所得税法等の一部を改正する法律」(令和2年法律第8号)において創設されたグループ通算制度への移行及びグループ通算制度への移行にあわせて単体納税制度の見直しが行われた項目については、「連結納税制度からグループ通算制度への移行に係る税効果会計の適用に関する取扱い」(実務対応報告第39号 2020年3月31日)第3項の取扱いにより、「税効果会計に係る会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第28号 2018年2月16日)第44項の定めを適用せず、繰延税金資産及び繰延税金負債の額について、改正前の税法の規定に基づいております。
(7) 関連する会計基準等の定めが明らかでない場合に採用した会計処理の原則及び手続