- 3608
- 2026/09/08
- 時価
- 785億円
- PER 予
- 9.03倍
- 2012年以降
- 赤字-84.39倍
(2012-2026年) - PBR
- 0.75倍
- 2012年以降
- 0.18-0.97倍
(2012-2026年) - 配当 予
- 5.65%
- ROE 予
- 8.3%
- ROA 予
- 4.56%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行なっております。2018/01/11 15:01
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2018/01/11 15:01
前第3四半期連結累計期間(自 平成28年3月1日至 平成28年11月30日) 当第3四半期連結累計期間(自 平成29年3月1日至 平成29年11月30日) 減価償却費 3,713百万円 3,194百万円 のれんの償却額 882百万円 341百万円 - #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2018/01/11 15:01
(固定資産に係る重要な減損損失) - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (資産)2018/01/11 15:01
総資産は、現金及び預金が54億12百万円減少、のれんが7億64百万円減少したものの、受取手形及び売掛金が38億93百万円増加したこと、たな卸資産が62億34百万円増加したこと、有形固定資産が11億81百万円増加したこと、投資有価証券が35億7百万円増加したことなどにより、前期末比5.6%増加し、1,649億53百万円となりました。
(負債) - #5 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
- 現時点では確定しておりません。2018/01/11 15:01
(4)発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
現時点では確定しておりません。