AGS(3648)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - その他情報サービスの推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 5893万
- 2014年9月30日 -12.19%
- 5174万
- 2015年9月30日 -34.5%
- 3389万
- 2016年9月30日 -2.32%
- 3310万
- 2017年9月30日 +49.44%
- 4947万
- 2018年9月30日 +44.31%
- 7139万
- 2019年9月30日 +58.61%
- 1億1323万
- 2020年9月30日 +22.32%
- 1億3851万
- 2021年9月30日 +65.93%
- 2億2983万
- 2022年9月30日 -19.76%
- 1億8442万
- 2023年9月30日 +45.08%
- 2億6757万
- 2024年9月30日 -24.3%
- 2億254万
- 2025年9月30日 +31.18%
- 2億6570万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経営環境の下、当社グループの経営計画「Keep On Changing ~事業を通じて社会課題を解決し、変革し続ける~」の2年目となる当第2四半期連結累計期間におきましては、ソフトウエア開発をはじめとする大型案件の確実な遂行、「さいたまiDC」による情報処理サービスやインフラ・セキュリティビジネスの拡大及びSDGs推進による社会課題の解決に向けたDXソリューションの販売強化等に注力し、順調に受注を獲得してまいりました。2023/11/10 9:07
売上面では、ソフトウエア開発、その他情報サービス及び情報処理サービスが堅調に推移したことから、当第2四半期連結累計期間の売上高は10,567百万円(前年同期比5.4%増)となりました。
利益面では、売上高の増加、高収益案件の前倒し及び生産性や利益率向上などにより、営業利益は683百万円(前年同期比85.7%増)、経常利益は704百万円(同78.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は468百万円(同83.5%増)となりました。