売上高
連結
- 2021年12月31日
- 36億934万
- 2022年12月31日 -2.33%
- 35億2526万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年12月31日)2023/02/10 9:07
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第3四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年12月31日)2023/02/10 9:07
1.詳細サービス別売上高に関する情報
(単位:千円) - #3 四半期連結累計期間、四半期連結損益及び包括利益計算書(連結)
- 【第3四半期連結累計期間】2023/02/10 9:07
(単位:千円) 前第3四半期連結累計期間(自 2021年4月1日至 2021年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年12月31日) 売上高 15,663,188 15,072,305 売上原価 12,125,064 11,896,266 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経営環境の下、当社グループの新経営計画「Keep On Changing ~事業を通じて社会課題を解決し、変革し続ける~」の初年度となる当第3四半期連結累計期間におきましては、新型コロナウイルス感染防止策を徹底した上で安定したサービスの提供を継続するとともに、「さいたまiDC」の利用促進、インフラ・セキュリティビジネスの拡大及びSDGs推進による社会課題の解決に向けたDXソリューションの販売強化等に注力してまいりました。一方、電気料金高騰及び各種仕入れ価格増加等が利益に与える影響は大きく、これに対処するため、iDC等の情報処理サービスを中心とした提供価格の見直しや事業所内の電力使用量抑制をはじめとした経費削減強化など、全社一丸となって利益率向上に取り組んでおります。2023/02/10 9:07
売上面では、情報処理サービスが堅調であった一方、他のセグメントの減収などにより、当第3四半期連結累計期間の売上高は15,072百万円(前年同期比3.8%減)となりました。
利益面では、売上高の減少、情報処理サービス及びその他情報サービスの利益率の低下などにより、営業利益は532百万円(前年同期比38.7%減)、経常利益は565百万円(同37.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は366百万円(同39.1%減)となりました。