純資産
連結
- 2016年12月31日
- 37億8861万
- 2017年12月31日 +29.02%
- 48億8795万
- 2018年12月31日 -21.09%
- 38億5708万
個別
- 2016年12月31日
- 37億8802万
- 2017年12月31日 +29.83%
- 49億1781万
- 2018年12月31日 -19.44%
- 39億6160万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における負債合計は195百万円となりました。主な内訳は、未払金98百万円及び未払費用47百万円であります。2019/03/26 11:47
(純資産)
当連結会計年度末における純資産合計は3,857百万円となりました。主な内訳は、資本金2,793百万円、資本剰余金2,983百万円及び利益剰余金△1,890百万円であります。なお、自己資本比率は94.9%となりました。 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2019/03/26 11:47
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。但し、外貨建その他有価証券は、期末日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は評価差額として処理しております。また、評価差額は、全部純資産直入法により処理しております。
(2)たな卸資産の評価基準及び評価方法 - #3 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- (6)その他の重要な事項2019/03/26 11:47
本件は「純資産の部」における科目間の振替であり、当社の純資産の額の変動はなく、損益に与える影響もありません。
2.新株予約権の発行 - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2019/03/26 11:47
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。但し、外貨建その他有価証券は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は評価差額として処理しております。また、評価差額は、全部純資産直入法により処理しております。
②たな卸資産 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2019/03/26 11:47
3.1株当たり当期純損失金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(平成29年12月31日) 当連結会計年度(平成30年12月31日) 純資産の部の合計額 (千円) 4,887,950 3,857,087 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) 17,168 12,512 (うち新株予約権) (千円) (17,168) (12,512)