- 1909
- 2026/09/04
- 時価
- 1061億円
- PER
- 19.49倍
- 2012年以降
- 3.35-17.43倍
(2012-2026年) - PBR
- 3.07倍
- 2012年以降
- 0.49-2.85倍
(2012-2026年) - 配当
- 0.61%
- ROE
- 17.42%
- ROA
- 8.91%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
日本ドライケミカル(1909)の全事業営業利益の推移 - 第一四半期
連結
- 2011年6月30日
- 1763万
- 2012年6月30日 +999.99%
- 3億4521万
- 2013年6月30日 -53.02%
- 1億6217万
- 2014年6月30日
- -1億9864万
- 2015年6月30日
- -7285万
- 2016年6月30日
- 4674万
- 2017年6月30日
- -2億8499万
- 2018年6月30日
- 8594万
- 2019年6月30日 +247.63%
- 2億9877万
- 2020年6月30日 -26.51%
- 2億1955万
- 2021年6月30日 +38.27%
- 3億358万
- 2022年6月30日 -48.15%
- 1億5741万
- 2023年6月30日 +307.01%
- 6億4068万
- 2024年6月30日 +38.2%
- 8億8540万
- 2025年6月30日 +63.57%
- 14億4824万
- 2026年6月30日 +40.2%
- 20億3044万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経済状況のもと、当社グループは、引き続き自動火災報知設備から消火設備、消火器そして消防自動車までを広くカバーする総合防災企業としての立ち位置を更に強化しつつ、製品ラインナップの拡充を図り積極的な営業活動を推進してまいりました。また、各種防災設備の設計・施工、消火器及び消防自動車等の製造そしてそれらのメンテナンスを通じて、世の中に高度な安心・安全を提供し、より良質な社会インフラを構築するという社会的使命を果たすべく、グループ一丸となって注力しております。2023/08/08 13:03
このような状況のもと、当社グループの当第1四半期連結累計期間の売上高は11,653百万円(前年同期比2,302百万円増加)となりました。利益につきましては、営業利益640百万円(同483百万円増加)、経常利益949百万円(同644百万円増加)、親会社株主に帰属する四半期純利益463百万円(同347百万円増加)となりました。
当社グループは、各種防災設備の設計・施工・保守点検、消火器及び消火設備、消防自動車、自動火災報知設備の製造・販売、防災関連用品の仕入・販売等、幅広く防災にかかわる事業を行っており、単一セグメントであるため、業績については営業種目別に記載しております。