1909 日本ドライケミカル

1909
2026/04/24
時価
748億円
PER 予
13.98倍
2012年以降
3.35-11.69倍
(2012-2025年)
PBR
2.34倍
2012年以降
0.49-1.43倍
(2012-2025年)
配当 予
0.86%
ROE 予
16.71%
ROA 予
9.4%
資料
Link
CSV,JSON

日本ドライケミカル(1909)の全事業営業利益の推移 - 第三四半期

【期間】

連結

2010年12月31日
3億5254万
2011年12月31日 +66.91%
5億8843万
2012年12月31日 +103.67%
11億9844万
2013年12月31日 -48.48%
6億1749万
2014年12月31日 -50.45%
3億593万
2015年12月31日 +144.11%
7億4682万
2016年12月31日 -61.23%
2億8956万
2017年12月31日
-3725万
2018年12月31日
9億8354万
2019年12月31日 +52.03%
14億9532万
2020年12月31日 +19.62%
17億8868万
2021年12月31日 -11.33%
15億8609万
2022年12月31日 +54.06%
24億4349万
2023年12月31日 +32.14%
32億2892万
2024年12月31日 +20.97%
39億589万
2025年12月31日 +52.73%
59億6535万

有報情報

#1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような経済状況のもと、当社グループは、引き続き自動火災報知設備から消火設備、消火器そして消防自動車までを広くカバーする総合防災企業としての立ち位置を更に強化しつつ、製品ラインナップの拡充を図り積極的な営業活動を推進してまいりました。また、各種防災設備の設計・施工、消火器及び消防自動車等の製造そしてそれらのメンテナンスを通じて、世の中に高度な安心・安全を提供し、より良質な社会インフラを構築するという社会的使命を果たすべく、グループ一丸となって注力しております。
このような状況のもと、当社グループの当第3四半期連結累計期間の売上高は38,604百万円(前年同期比5,284百万円増加)となりました。利益につきましては、営業利益3,228百万円(同785百万円増加)、経常利益3,527百万円(同913百万円増加)、親会社株主に帰属する四半期純利益2,066百万円(同467百万円増加)となりました。
当社グループは、各種防災設備の設計・施工・保守点検、消火器及び消火設備、消防自動車、自動火災報知設備の製造・販売、防災関連用品の仕入・販売等、幅広く防災にかかわる事業を行っており、単一セグメントであるため、業績については営業種目別に記載しております。
2024/02/14 15:03

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。