- 1909
- 2026/09/11
- 時価
- 1062億円
- PER
- 19.52倍
- 2012年以降
- 3.35-17.43倍
(2012-2026年) - PBR
- 3.07倍
- 2012年以降
- 0.49-2.85倍
(2012-2026年) - 配当
- 0.61%
- ROE
- 16.37%
- ROA
- 8.91%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
日本ドライケミカル(1909)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2011年9月30日
- 2億2286万
- 2012年9月30日 +221.73%
- 7億1702万
- 2013年9月30日 -51.37%
- 3億4870万
- 2014年9月30日 -86.93%
- 4558万
- 2015年9月30日 +91.84%
- 8745万
- 2016年9月30日 -21.73%
- 6844万
- 2017年9月30日
- -2億8866万
- 2018年9月30日
- 5億1568万
- 2019年9月30日 +60.38%
- 8億2706万
- 2020年9月30日 +6.52%
- 8億8098万
- 2021年9月30日 +7.83%
- 9億4998万
- 2022年9月30日 +27.93%
- 12億1533万
- 2023年9月30日 +76.59%
- 21億4611万
- 2024年9月30日 +2.53%
- 22億46万
- 2025年9月30日 +53.96%
- 33億8789万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経済状況のもと、当社グループは、引き続き自動火災報知設備から消火設備、消火器そして消防自動車までを広くカバーする総合防災企業としての立ち位置を更に強化しつつ、製品ラインナップの拡充を図り積極的な営業活動を推進してまいりました。また、各種防災設備の設計・施工、消火器及び消防自動車等の製造そしてそれらのメンテナンスを通じて、世の中に高度な安心・安全を提供し、より良質な社会インフラを構築するという社会的使命を果たすべく、グループ一丸となって注力しております。2023/11/13 11:17
このような状況のもと、当社グループの当第2四半期連結累計期間の売上高は24,785百万円(前年同期比3,700百万円増加)となりました。利益につきましては、営業利益2,146百万円(同930百万円増加)、経常利益2,482百万円(同1,185百万円増加)、親会社株主に帰属する四半期純利益1,413百万円(同592百万円増加)となりました。
当社グループは、各種防災設備の設計・施工・保守点検、消火器及び消火設備、消防自動車、自動火災報知設備の製造・販売、防災関連用品の仕入・販売等、幅広く防災にかかわる事業を行っており、単一セグメントであるため、業績については営業種目別に記載しております。