- #1 主な資産及び負債の内容(連結)
(2) 【主な資産及び負債の内容】
① 流動資産
2019/06/21 15:00- #2 借入金等明細表、財務諸表(連結)
【借入金等明細表】
当事業年度期首及び当事業年度末におけるリース債務の金額が、当事業年度期首及び当事業年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、財務諸表等規則第125条の規定により記載を省略しております。
2019/06/21 15:00- #3 外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準
- 貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権は、期末日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。2019/06/21 15:00 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
(税効果会計関係)
1.繰延税金資産及び繰延税金
負債の発生の主な原因別の内訳
| 前事業年度(2018年3月31日) | 当事業年度(2019年3月31日) |
|
| 繰延税金負債 | | | | |
| 資産除去債務に対応する除去費用 | △6,792 | | △6,389 | |
(注)表示方法の変更に記載のとおり、繰延税金資産の前事業年度の金額については、「繰延税金資産(流動)」
2019/06/21 15:00- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
固定資産の残高は、2,488百万円(前事業年度末は2,428百万円)となり、前事業年度末と比べ60百万円増加しました。これは営業保証金等の投資その他の資産が66百万円増加したこと、店舗開設等により有形固定資産が26百万円増加したこと、並びにソフトウエア等の無形固定資産が33百万円減少したことが主たる要因であります。
(流動負債)
流動負債の残高は、2,710百万円(前事業年度末は2,817百万円)となり、前事業年度末と比べ106百万円減少しました。これは賞与の支給に備えるための賞与引当金が123百万円減少したことが主たる要因であります。
2019/06/21 15:00- #6 資産除去債務明細表、財務諸表(連結)
【資産除去債務明細表】
当事業年度期首及び当事業年度末における資産除去債務の金額が、当事業年度期首及び当事業年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、財務諸表等規則第125条の2の規定により記載を省略しております。
2019/06/21 15:00- #7 退職給付関係、財務諸表(連結)
(2) 退職給付債務の期末残高と貸借対照表に計上された退職給付引当金の調整表
| | (千円) |
| 未認識過去勤務費用 | ― | ― |
| 貸借対照表に計上された負債と資産の純額 | 578,330 | 597,224 |
| 退職給付引当金 | 578,330 | 597,224 |
| 貸借対照表に計上された負債と資産の純額 | 578,330 | 597,224 |
(3) 退職給付費用及びその内訳項目の金額
2019/06/21 15:00- #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
均等償却によっております。
4.外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権は、期末日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
2019/06/21 15:00- #9 重要な後発事象、財務諸表(連結)
アドバイザリー費用等(概算額) 1百万円
10. 企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
現時点では確定しておりません。
2019/06/21 15:00- #10 金融商品関係、財務諸表(連結)
(*1) 負債に計上されているものについては、( ) で示しています。
(*2) 営業未収入金に個別に計上している貸倒引当金を控除しております。
2019/06/21 15:00