純資産
連結
- 2012年3月31日
- 434億3500万
- 2013年3月31日 +2.77%
- 446億3700万
- 2014年3月31日 +4.14%
- 464億8700万
個別
- 2012年3月31日
- 314億8200万
- 2013年3月31日 +0.07%
- 315億500万
- 2014年3月31日 +41.05%
- 444億3900万
有報情報
- #1 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- ※3 土地の再評価2014/06/26 10:58
当社においては、土地の再評価に関する法律(平成10年3月31日公布法律第34号)に基づき、事業用の土地の再評価を行い、評価差額については、当該評価差額に係る税金相当額を「再評価に係る繰延税金負債」として負債の部に計上し、これを控除した金額を「土地再評価差額金」として純資産の部に計上しています。
・再評価の方法…土地の再評価に関する法律施行令(平成10年3月31日公布政令第119号)第2条第4号に定める方法により算出しています。 - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第42条に定める事業用土地の再評価に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しています。2014/06/26 10:58
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しています。
・財務諸表等規則第75条に定める製造原価明細書については、同条第2項ただし書きにより、記載を省略しています。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- この結果、総負債は10,392百万円となり、前連結会計年度末に比べ145百万円増加しました。2014/06/26 10:58
(純資産)
当連結会計年度末における株主資本は43,950百万円となり、前連結会計年度末に比べ1,489百万円増加しました。これは主に当期純利益1,931百万円および剰余金の配当441百万円によるものです。また、その他の包括利益累計額は2,537百万円となり、前連結会計年度末に比べ361百万円増加しました。これは主にその他有価証券評価差額金が134百万円増加したこと、ならびに退職給付に係る会計基準の適用により、退職給付に係る調整累計額239百万円を計上したことによるものです。 - #4 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2014/06/26 10:58
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2014/06/26 10:58
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は主として移動平均法により算定)
時価のないもの - #6 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2014/06/26 10:58
前事業年度 当事業年度 純資産合計 21,653 22,147 - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/06/26 10:58
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載していません。前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 1株当たり純資産額 6,063.63円 6,315.41円 1株当たり当期純利益金額 229.84円 262.45円
2.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりです。