- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しています。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動)
2019/11/13 13:01- #2 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
この暫定的な会計処理の確定に伴い、当第2四半期連結累計期間の四半期連結財務諸表に含まれる比較情報において取得原価の当初配分額に重要な見直しが反映されており、主として顧客関連資産の認識などにより無形固定資産のその他に80百万円、繰延税金負債に27百万円が配分されました。
この結果、暫定的に算定されたのれんの金額761百万円は、会計処理の確定により52百万円減少し、709百万円となっています。また、前連結会計年度末の無形固定資産のその他は80百万円増加し、投資その他の資産のその他は16百万円減少し、固定負債のその他は11百万円増加しています。
2019/11/13 13:01- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動)
2019/11/13 13:01- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(資産)
当第2四半期連結会計期間末における流動資産は24,310百万円となり、前連結会計年度末に比べ1,492百万円減少しました。これは主に現金及び預金が374百万円、受取手形及び売掛金が1,230百万円、商品及び製品が237百万円それぞれ減少した一方で、原材料及び貯蔵品が316百万円増加したことによるものです。固定資産は36,719百万円となり、前連結会計年度末に比べ287百万円増加しました。これは主に有形固定資産が475百万円増加した一方で、のれんが167百万円減少したことによるものです。
この結果、資産合計は61,030百万円となり、前連結会計年度末に比べ1,205百万円減少しました。
2019/11/13 13:01- #5 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
アドバイザリーに対する報酬・手数料等 5百万円
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法および償却期間
(1)発生したのれんの金額
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