- 2117
- 2026/10/09
- 時価
- 889億円
- PER 予
- 13.66倍
- 2012年以降
- 1.09-45.68倍
(2012-2026年) - PBR
- 1.15倍
- 2012年以降
- 0.26-1.29倍
(2012-2026年) - 配当 予
- 4.39%
- ROE 予
- 8.39%
- ROA 予
- 6.02%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
繰延税金資産(IFRS)
連結
- 2020年3月31日
- 4億6700万
- 2021年3月31日 -64.03%
- 1億6800万
有報情報
- #1 注記事項-企業結合、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (2)取得日現在における支払対価、取得資産及び引受負債の公正価値2021/06/25 10:50
認識したのれんの主な内容は、企業結合による砂糖その他食品事業拡大により期待される将来の超過収益力です。(単位:百万円) 営業債権及びその他の債権 83 繰延税金資産 198 営業債務及びその他の債務 △42
なお、のれんについて、税務上損金算入を見込んでいる金額はありません。 - #2 注記事項-法人所得税、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 17.法人所得税2021/06/25 10:50
(1)繰延税金資産および繰延税金負債
繰延税金資産および繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳および増減は以下のとおりです。 - #3 注記事項-重要な会計上の見積り及び判断、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- ④ 法人所得税2021/06/25 10:50
繰延税金資産は、将来減算一時差異を利用できる課税所得が生じる可能性が高い範囲内で認識しています。繰延税金資産の認識に際しては、課税所得が生じる可能性の判断において、将来獲得しうる課税所得の時期および金額を合理的に見積り、金額を算定しています。
課税所得が生じる時期および金額は、将来の不確実な経済条件の変動によって影響を受ける可能性があり、実際に生じた時期および金額が見積りと異なった場合、翌連結会計年度以降の連結財務諸表において認識する金額に重要な影響を与える可能性があります。 - #4 注記事項-重要な会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 被取得企業における識別可能な資産および負債は、以下を除いて、取得日の公正価値で測定しています。2021/06/25 10:50
・繰延税金資産・負債および従業員給付契約に関連する資産・負債
・被取得企業が借手である使用権資産およびリース負債 - #5 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2021/06/25 10:50
1.繰延税金資産および繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1.上記のほか、前事業年度は、土地再評価差額金に係る繰延税金負債が1,077百万円あります。当事業年度は、土地再評価差額金に係る繰延税金負債が1,077百万円あります。前事業年度(2020年3月31日) 当事業年度(2021年3月31日) 繰延税金資産 投資有価証券等評価損 336百万円 49百万円 繰延税金負債合計 △926 △1,104 繰延税金資産の純額 △458 △689 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- [健康産業事業]2021/06/25 10:50
当連結会計年度末のセグメント資産は、主に使用権資産、繰延税金資産の減少等により、前連結会計年度末に比べ870百万円減少し、4,553百万円となりました。
[倉庫事業] - #7 連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
- ①【連結財政状態計算書】2021/06/25 10:50
(単位:百万円) 退職給付に係る資産 22 242 710 繰延税金資産 17 467 168 営業債権及びその他の債権 9,35 2 2 - #8 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 繰延税金資産および繰延税金負債の測定
繰延税金資産の認識に際しては、課税所得が生じる可能性の判断において、将来獲得しうる課税所得の時期および金額を合理的に見積り、金額を算定しています。
課税所得が生じる時期および金額は、将来の不確実な経済条件の変動によって影響を受ける可能性があり、実際に生じた時期および金額が見積りと異なった場合、翌事業年度以降の財務諸表において認識する金額に重要な影響を与える可能性があります。
当事業年度の貸借対照表に「繰延税金負債」として計上した金額は689百万円です。2021/06/25 10:50