四半期報告書-第7期第3四半期(平成29年10月1日-平成29年12月31日)
(企業結合等関係)
取得による企業結合(ツキオカフィルム製薬株式会社)
当社は、平成29年10月31日開催の取締役会において、ツキオカフィルム製薬株式会社の発行済株式総数の80%を取得し、子会社化することについて決議しました。なお、同日付で株式譲渡契約を締結し、同社の発行済株式総数の80%の株式取得を完了しました。
(1)企業結合の概要
① 被取得企業の名称および事業の内容
被取得企業の名称 ツキオカフィルム製薬株式会社
事業の内容 箔押事業、食用純金箔事業およびフィルム事業
② 企業結合を行った主な理由
当社は、当社グループの食品関連分野における商品ラインナップの拡充のほか、化粧品・医薬品にまで広がる伸長性のある事業と製品群が、当社の事業領域拡大に資するものと考えています。
③ 企業結合日
平成29年12月31日(みなし取得日)
④ 企業結合の法的形式
株式取得
⑤ 結合後企業の名称
変更ありません。
⑥ 取得した議決権比率
80%
⑦ 取得企業を決定するに至った主な根拠
当社が現金を対価とした株式取得により、被取得企業の議決権80%を取得したことによります。
(2)四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書に含まれている被取得企業の業績の期間
当第3四半期連結会計期間末をみなし取得日としているため、当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書には被取得企業の業績は含まれていません。
(3)被取得企業の取得原価および対価の種類ごとの内訳
取得の対価 現金 796百万円
取得原価 796
(4)発生したのれんの金額、発生原因、償却方法および償却期間
① 発生したのれんの金額
1,396百万円
なお、のれんの金額は、当第3四半期連結会計期間末において取得原価の配分が完了していないため、暫定的に算定された金額です。
② 発生原因
今後の事業展開により期待される将来の超過収益力です。
③ 償却方法および償却期間
6年間にわたる均等償却
取得による企業結合(ツキオカフィルム製薬株式会社)
当社は、平成29年10月31日開催の取締役会において、ツキオカフィルム製薬株式会社の発行済株式総数の80%を取得し、子会社化することについて決議しました。なお、同日付で株式譲渡契約を締結し、同社の発行済株式総数の80%の株式取得を完了しました。
(1)企業結合の概要
① 被取得企業の名称および事業の内容
被取得企業の名称 ツキオカフィルム製薬株式会社
事業の内容 箔押事業、食用純金箔事業およびフィルム事業
② 企業結合を行った主な理由
当社は、当社グループの食品関連分野における商品ラインナップの拡充のほか、化粧品・医薬品にまで広がる伸長性のある事業と製品群が、当社の事業領域拡大に資するものと考えています。
③ 企業結合日
平成29年12月31日(みなし取得日)
④ 企業結合の法的形式
株式取得
⑤ 結合後企業の名称
変更ありません。
⑥ 取得した議決権比率
80%
⑦ 取得企業を決定するに至った主な根拠
当社が現金を対価とした株式取得により、被取得企業の議決権80%を取得したことによります。
(2)四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書に含まれている被取得企業の業績の期間
当第3四半期連結会計期間末をみなし取得日としているため、当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書には被取得企業の業績は含まれていません。
(3)被取得企業の取得原価および対価の種類ごとの内訳
取得の対価 現金 796百万円
取得原価 796
(4)発生したのれんの金額、発生原因、償却方法および償却期間
① 発生したのれんの金額
1,396百万円
なお、のれんの金額は、当第3四半期連結会計期間末において取得原価の配分が完了していないため、暫定的に算定された金額です。
② 発生原因
今後の事業展開により期待される将来の超過収益力です。
③ 償却方法および償却期間
6年間にわたる均等償却