純資産
連結
- 2023年10月31日
- 31億4886万
- 2024年10月31日 +15.62%
- 36億4073万
- 2025年10月31日 -0.58%
- 36億1966万
個別
- 2023年10月31日
- 28億6687万
- 2024年10月31日 +4.33%
- 29億9102万
- 2025年10月31日 +1.18%
- 30億2633万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券
その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
市場価格のない株式等
移動平均法による原価法を採用しております。
② 棚卸資産
仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2026/01/28 16:28 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ⅰ) 財政状態2026/01/28 16:28
当連結会計年度末における資産、負債及び純資産の状況は次のとおりであります。
(資産) - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (5) 重要な外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準2026/01/28 16:28
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、在外子会社等の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は、純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。
(6) 連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの2026/01/28 16:28
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
市場価格のない株式等 - #5 重要な後発事象、財務諸表(連結)
- 1.本件の目的2026/01/28 16:28
当社は、当事業年度末において繰越利益剰余金の欠損額364,390,138円を計上するに至っております。つきましては、下記のとおり、資本金及び資本準備金の額を減少することにより、当社の繰越利益剰余金の欠損を補填し財務体質の健全化を図り効率的な経営を推進するとともに、将来の資本政策の機動性や柔軟性を確保することを目的として、会社法第447条第1項及び会社法第448条第1項の規定に基づき、資本金及び資本準備金を減少し、これらをその他資本剰余金に振り替えるとともに、会社法第452条の規定に基づき、増加後のその他資本剰余金を繰越利益剰余金に振り替えたいと存じます。なお、本議案は、発行済株式総数は変更せず、資本金及び資本準備金の額のみを減少いたしますので、株主の皆さまのご所有株式数に影響を与えるものではございません。また、当社の純資産額にも変動はありませんので、1株あたり純資産額に変更が生じるものではございません。
2.資本金及び資本準備金の額の減少並びにその他資本剰余金の処分の内容 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2026/01/28 16:28
(注) 1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益につきましては、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2023年11月1日至 2024年10月31日) 当連結会計年度(自 2024年11月1日至 2025年10月31日) 1株当たり純資産額 696.68 円 689.14 円 1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失(△) 58.60 円 △14.80 円
2.1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失の算定上の基礎は、以下のとおりであります。