- 6625
- 2026/10/13
- 時価
- 396億円
- PER 予
- 35.19倍
- 2012年以降
- 赤字-936.07倍
(2012-2026年) - PBR
- 2.22倍
- 2012年以降
- 0.95-7.45倍
(2012-2026年) - 配当 予
- 5.33%
- ROE 予
- 6.32%
- ROA 予
- 1.11%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
利息及び配当金の受取額、営業活動によるキャッシュ・フロー又は投資活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2015年3月31日
- 28万
- 2016年3月31日 +126.41%
- 64万
有報情報
- #1 業績等の概要
- 当連結会計年度における営業活動によるキャッシュ・フローは、5億31百万円の支出(前連結会計年度比1億11百万円の支出増加)となりました。これは主に、税金等調整前当期純利益99百万円、破産債権の中間配当金54百万円、レンタル資産売却代金46百万円及び当社主要株主による当社株式の短期売買に対しての利益返還請求金61百万円の収入が発生したことに対して、営業貸付金の増加による支出8億1百万円が発生したことなどによるものであります。2016/06/27 10:07
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
当連結会計年度における投資活動によるキャッシュ・フローは、65百万円の支出(前連結会計年度比9億75百万円の支出減少)となりました。これは主に、千葉県松戸市の不動産譲渡による収入99百万円が発生したのに対して、定期預金の預入による支出34百万円、上場株式の取得による支出59百万円、賃貸用事業用地取得にかかる手付金支払いに伴う支出28百万円、事務所移転にかかる保証金支払いに伴う支出24百万円が各々発生したことなどによるものであります。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「未払又は未収消費税等の増減額」に表示していた△9,456千円は、「その他」として組み替えております。2016/06/27 10:07
前連結会計年度において、貸金事業としての貸付金は「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「貸付金による支出」及び「貸付金の回収による収入」に表示しておりましたが、報告セグメントの区分を変更するに伴い、貸金事業としての貸付金をより財務諸表上で明確にする観点から、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「営業貸付金の増減額(△は増加)」に表示しております。
この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。