新株予約権
連結
- 2019年3月31日
- 9426万
- 2020年3月31日 -1.84%
- 9253万
個別
- 2019年3月31日
- 9426万
- 2020年3月31日 -1.84%
- 9253万
有報情報
- #1 その他の新株予約権等の状況(連結)
- ③ 【その他の新株予約権等の状況】2020/06/29 11:53
会社法に基づき発行した新株予約権は、次のとおりであります。 - #2 提出会社の株式事務の概要(連結)
- (2)会社法第166条第1項の規定による請求をする権利2020/06/29 11:53
(3)株主の有する株式数に応じて募集株式の割当ておよび募集新株予約権の割当てを受ける権利 - #3 新株予約権等に関する注記(連結)
- 2.新株予約権に関する事項2020/06/29 11:53
- #4 発行済株式、株式の総数等(連結)
- (注)提出日現在の発行数には、2020年6月1日からこの有価証券報告書提出日までに新株予約権の行使により発行された株式数は含まれておりません。2020/06/29 11:53
- #5 発行済株式及び自己株式に関する注記(連結)
- (注)1.普通株式の発行済株式の株式数の増加1,075千株は、第3回新株予約権の権利行使による増加であります。2020/06/29 11:53
(注)2.普通株式の自己株式の株式数の増加944千株は、2019年8月9日の取締役会決議による自己株式の取得944千 株及び単元未満株式の買取り0千株による増加であります。 - #6 発行済株式総数、資本金等の推移(連結)
- 新株予約権の行使による新株式の発行
発行価格 114円
新株予約権取崩額 4,305千円(内、資本組入額 2,152千円)
資本組入額 57円2020/06/29 11:53 - #7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 当社グループが収益力を強化し、強固な経営基盤を形成するためには、安定的な事業資金の調達が必須であります。2020/06/29 11:53
当社は、2017年2月に発行した第2回新株予約権の行使、2019年1月に発行した新株式及び第3回新株予約権の発行及び行使による資金調達、金融機関及び投資家による資金調達を行ってまいりましたが、引き続き、事業の拡大を進めていくために、金融機関及び投資家からの借入、あるいはエクイティファイナンスなどによる調達手段の多様化を図ってまいります。
④低コスト体制の徹底 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (財務活動によるキャッシュ・フロー)2020/06/29 11:53
当連結会計年度の財務活動によるキャッシュ・フローは、71億24百万円の収入となりました。これは主に、短期借入金の純増6億円、長期借入金の借入による収入72億10百万円、新株予約権行使による収入1億71百万円を計上した一方で、長期借入金の返済により6億5百万円を支出したことなどによるものであります。
③ 生産、受注及び販売の実績 - #9 行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等(連結)
- 行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等】2020/06/29 11:53
該当事項はありません。 - #10 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- (注1)ジャルコの借入に対して、代表取締役田辺順一より債務保証を受けております。なお、保証料の支払は行っておりません。2020/06/29 11:53
(注2)新株式の発行、新株予約権の発行及び行使の取引価格については、第三者機関の評価を勘案して決定しております。
(注3)新株予約権の発行は、2018年11月16日付の臨時取締役会決議及び2018年12月26日開催の臨時株主総会決議に基づき2019年1月8日に付与された第3回新株予約権であります。 - #11 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)2020/06/29 11:53
(注) 1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 普通株式増加数(千株) 1,755 10,409 (うち新株予約権(千株)) ( 1,755 ) ( 10,409 ) 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定に含めなかった潜在株式の概要 ― ―