新株予約権
連結
- 2020年3月31日
- 9253万
- 2021年3月31日 -43.34%
- 5242万
個別
- 2020年3月31日
- 9253万
- 2021年3月31日 -43.34%
- 5242万
有報情報
- #1 その他の新株予約権等の状況(連結)
- ③ 【その他の新株予約権等の状況】2021/06/28 16:54
会社法に基づき発行した新株予約権は、次のとおりであります。 - #2 提出会社の株式事務の概要(連結)
- (2)会社法第166条第1項の規定による請求をする権利2021/06/28 16:54
(3)株主の有する株式数に応じて募集株式の割当ておよび募集新株予約権の割当てを受ける権利 - #3 新株予約権等に関する注記(連結)
- 2.新株予約権に関する事項2021/06/28 16:54
- #4 発行済株式、株式の総数等(連結)
- (注)提出日現在の発行数には、2021年6月1日からこの有価証券報告書提出日までに新株予約権の行使により発行された株式数は含まれておりません。2021/06/28 16:54
- #5 発行済株式及び自己株式に関する注記(連結)
- (注)1.普通株式の発行済株式の株式数の増加24,912千株は、第3回新株予約権の権利行使による増加であります。2021/06/28 16:54
(注)2.普通株式の自己株式の株式数の増加1,681千株は、2020年5月8日の取締役会決議による自己株式の取得511千株、2020年8月11日の取締役会決議による自己株式の取得706千株、2021年2月12日の取締役会決議による自己株式の取得463千株による増加であります。 - #6 発行済株式総数、資本金等の推移(連結)
- 新株予約権の行使による新株式の発行
発行価格 114円
新株予約権取崩額 4,305千円(内、資本組入額 2,152千円)
資本組入額 57円2021/06/28 16:54 - #7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 当社グループが収益力を強化し、強固な経営基盤を形成するためには、安定的な事業資金の調達が必須であります。2021/06/28 16:54
当社は、2019年1月に発行した新株式及び第3回新株予約権の行使による資金調達、金融機関及び投資家による資金調達を行ってまいりましたが、引き続き、事業の拡大を進めていくために、金融機関及び投資家からの借入、あるいはエクイティファイナンスなどによる調達手段の多様化を図ってまいります。
④低コスト体制の徹底 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (財務活動によるキャッシュ・フロー)2021/06/28 16:54
当連結会計年度の財務活動によるキャッシュ・フローは、66億34百万円の収入となりました。これは主に、長期借入金の借入による収入49億10百万円及び新株予約権の行使による株式の発行による収入39億61百万円を計上した一方で、短期借入金の純減2億76百万円及び長期借入金の返済により21億75百万円を支出したことなどによるものであります。
③ 生産、受注及び販売の実績 - #9 行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等(連結)
- 行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等】2021/06/28 16:54
該当事項はありません。 - #10 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)2021/06/28 16:54
(注) 1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 普通株式増加数(千株) 10,409 13,678 (うち新株予約権(千株)) ( 10,409 ) ( 13,678 ) 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定に含めなかった潜在株式の概要 ― ―