売上高
連結
- 2023年3月31日
- 2229万
- 2024年3月31日 -1.27%
- 2201万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「M&Aコンサルティング事業」は、パチンコホール企業及び事業会社におけるM&A案件の組成・仲介をしております。2024/06/27 16:29
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2024/06/27 16:29
(単位:千円) 顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 株式会社アバンス 3,636,363 不動産事業及びM&Aコンサルティング事業 - #3 事業等のリスク
- f.特定取引先への依存度が高いことによるリスク2024/06/27 16:29
当社グループにおきましては、特定の取引先への売上高の割合が高くなっております。当社は、これらの取引先との関係性を強化し、安全性が高い取引の維持を図ってまいりますが、その一方で、各事業において新規取引先の開拓、確保を強化し、特定の取引先に依存している状況からの転換を図ってまいります。
しかしながら、特定取引先への依存が解消されない場合、当該取引先の動向によっては、当社グループの事業、財政状態及び経営成績に悪影響を及ぼす可能性があります。 - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 7.企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法2024/06/27 16:29
(概算額の算定方法)売上高 406,420千円 営業利益 221,394 〃 経常利益 117,439 〃 税金等調整前当期純利益 117,439 〃 親会社株主に帰属する当期純利益 75,642 〃 1株当たり当期純利益 0.72 円
企業結合が連結会計年度開始の日に完了したと仮定して算定された売上高及び損益情報と、取得企業の連結損益計算書における売上高及び損益情報との差額を、影響の概算額としております。 - #5 収益認識関係、財務諸表(連結)
- 前事業年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)2024/06/27 16:29
連結子会社からの役務提供料であり、売上高は193,100千円であります。
当事業年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日) - #6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、経常損益ベースの数値であります。
当連結会計年度より、各セグメント利益をより適切に表示させるために、セグメントへの按分比率を従来の売上高基準から人件費を基にしたコストドライバーによる按分比率に変更しております。
また、セグメント利益の表示変更に伴って、各セグメントの資産、負債の集計及び按分方法を変更しております。
尚、前連結会計年度におきましても、同比率並びに変更後の集計方法を用いて算出したセグメント利益、資産及び負債に組み替えております。2024/06/27 16:29 - #7 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2024/06/27 16:29 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当事業部門におきましては、収益性及び担保価値等を充分に吟味し、回収可能性等を慎重に検討した上で取り組んでおります。貸付期間については、1年以内の短期の貸付を中心に行っているため、期中における貸付金の返済に伴い営業貸付金残高が大きく減少することがあります。2024/06/27 16:29
当連結会計年度において営業貸付金は、新規貸付31億14百万円、回収及び振替32億45百万円により47億28百万円(前期末比2.7%減)となりました。当事業部門における売上高は、3億65百万円(前年同期比9.3%減)、セグメント利益は2億9百万円(前年同期比85.7%増)という結果となりました。
今後も引き続き、収益性及び担保価値等が充分に見込める複数の貸付先において、資金需要が旺盛にあるため、ソーシャルレンディング事業も絡めて、当事業部門の収益及び利益の増加に努めてまいります。 - #9 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- (注3)東北タツミ株式会社は、当社取締役吉岡勉が議決権の100%を直接保有する会社であります。2024/06/27 16:29
(注4)事業譲渡以前にジャルコが製造していた電子機器用部品を販売した場合、売上高の1%をブランド使用料として受け取っております。
(注5)HANGZHOU JALCO ELECTRONICS CO., LTD.は、当社取締役吉岡勉が議決権の100%を直接保有する会社であります。 - #10 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1.顧客との契約から生じる収益2024/06/27 16:29
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。