固定資産
連結
- 2023年3月31日
- 444億905万
- 2024年3月31日 +11.15%
- 493億6076万
個別
- 2023年3月31日
- 124億9144万
- 2024年3月31日 +77.49%
- 221億7093万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2024/06/27 16:29
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 6.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2024/06/27 16:29
7.企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法流動資産 4,380千円 固定資産 10,500,036 〃 資産合計 10,504,416 〃
- #3 会計方針に関する事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2024/06/27 16:29
① 有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び連結子会社は定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物は定額法)を採用しております。 - #4 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内訳は次のとおりであります。
(単位:千円)
建物及び構築物と土地を一体として売却する契約であり、それぞれの資産に関する売却益を区分して算出することが困難であることから、当該売却取引で発生した売却益を総額で記載しております。2024/06/27 16:29前連結会計年度
(自 2022年4月1日
至 2023年3月31日)当連結会計年度
(自 2023年4月1日
至 2024年3月31日)建物及び構築物、土地 701,852 776,296 器具及び備品 5,528 - 計 707,380 776,296 - #5 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、記載を省略しております。2024/06/27 16:29 - #6 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※1.有形固定資産の減価償却累計額は、次のとおりであります。2024/06/27 16:29
(単位:千円) - #7 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2024/06/27 16:29
(単位:千円) - #8 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社エイコスを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに当該株式の取得価額と株式取得のための支出(純額)との関係は次のとおりです。2024/06/27 16:29
流動資産 4,380 千円 固定資産 10,500,036 〃 のれん 1,450,134 〃 - #9 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 2023年は、コロナ5類移行を経て多くの制約を受けていた社会・経済活動が正常化へ向けて着実に進み始るとともに、国内では、賃上げなどの動きによる雇用・所得環境の改善が見られるほか、物価高、金融緩和、円安等を主因とし、日経平均株価が過去最高値を超えるなど良好な市場環境の中、緩やかな回復が継続しております。一方、海外においてはインフレの動向や景気減速懸念、国際的な紛争や政治的な不安定要素等の地政学リスクもあることから、経営環境は多くの要因により益々複雑化しております。2024/06/27 16:29
当社グループは、国内にて不動産事業及び貸金事業ならびにM&Aコンサルティング事業を中心に事業展開しておりますが、各事業ともに、これら環境変化の影響は殆ど受けることなく、賃貸用不動産の取得や販売用不動産の売却、貸金事業、M&Aコンサルティング売上の計上など順調に推移いたしました。特に、アミューズメント業界に関連する不動産事業、貸金事業、M&Aコンサルティング事業を当社グループのコア事業と位置づけ、経営資源を集中させる戦略を通じて、更なる事業の拡大及び効率化を迅速に図っていく方針を推し進めており、結果としてアミューズメント施設の取得は、過去最大規模の10物件となりました。一方、販売用不動産の売却が7件、固定資産の売却が1件など保有不動産ポートフォリオの入替えによる収益力の向上も着実に進んでおります。
不動産マーケット全体では、国内での低金利政策等を背景に内外投資家による投資マインドは旺盛であり、さらに不動産はインフレ時の実物資産としての優位性があることから、不動産売買での競争は増してくるものと考えられます。 - #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の流動資産は、前連結会計年度末と比較して115億26百万円増加し、232億41百万円となりました。これは主に、販売用不動産が108億28百万円、仕掛販売用不動産が12億47百万円が増加した一方で、新規不動産購入等により現金及び預金が5億77百万円減少したことなどによります。2024/06/27 16:29
固定資産は、前連結会計年度末と比較して49億51百万円増加し493億60百万円となりました。これは主に、北海道、秋田県、千葉県、長崎県及び新潟県のアミューズメント施設、並びにエイコスを連結子会社としたことにより大阪府のアミューズメント施設等の新規不動産取得で223億38百万円、のれん14億44百万円、株式等の購入により投資有価証券が2億32百万円及び不動産購入に伴う地主への保証金1億6百万円が増加した一方で、販売用不動産並びに仕掛販売用不動産への振替及び売却により有形固定資産が186億89百万円減少したことなどによります。
以上により、当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末と比較して164億78百万円増加し726億2百万円となりました。 - #11 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (追加情報)2024/06/27 16:29
(有形固定資産から販売用不動産への振替)
第1四半期連結会計期間において、賃貸用不動産として保有していた有形固定資産のうち9,644,847千円を保有目的の変更により、販売用不動産に振り替えております。 - #12 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)2024/06/27 16:29
2.固定資産の減価償却の方法
有形固定資産(リース資産を除く)