有価証券報告書-第11期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)
(収益認識関係)
(1) 顧客との契約から生じる収益を分解した情報
連結子会社からの役務提供料であり、売上高は103,200千円であります。
(2) 収益を理解するための基礎となる情報
(重要な会計方針)の「重要な収益及び費用の計上基準」に記載のとおりであります。
(1) 顧客との契約から生じる収益を分解した情報
連結子会社からの役務提供料であり、売上高は103,200千円であります。
(2) 収益を理解するための基礎となる情報
(重要な会計方針)の「重要な収益及び費用の計上基準」に記載のとおりであります。